どもサイテリストぱんだ🐼です。
タイトルにありますが、やっちまった‼️
すんげー失敗です⤵️⤵️⤵️⤵️😭😭😭
日頃ブログを読んで下さってる方はご存知と思いますが、ぱんだは失敗ばっかしてますが💧その中でもかなりヤバいです⤵️⤵️⤵️
何をやっちまったか!!
それは!!!
データ間違って作成して、現場からの指摘で発覚?分かりました👊
調子に乗ってブログ書いたり、あーだ、こーだと言ってるからですね⤵️⤵️
っと言いながらブログ書いてますが💧
恥を忍んで失敗を書きたいと思います😵
まずはこちら

ん?いつもの感じの図面ですやん!
すいません😅流石に原本の現場図面はアップ出来ないので、ダミーの図面になります✋
まず、現場から頂いたのはこの様な二次製品の水路の平面図、水路展開図
そして二次製品の水路の構造図を拡大します。

かなり大きめの二次製品です。
因みにこの二次製品もダミーの形状です。
なので、カタログ探してもこの形状は有りません💧
そう!二次製品です!
もう一度言います、二次製品の大型水路です。それもかなりの縦断勾配がある!
更に言います!縦断勾配がキツい二次製品の大型水路です‼️‼️‼️
ここで
あっ!!
アレやな!!
やっちまったなぱんださん‼️‼️
ってなる方は凄いです!!
そうです!それをやっちゃいました⤵️
では、再現します😭😭
先程の1枚目の写真ですが、既に路線を設定しています。
そして、2枚目の写真は既に構造物を作成したSiTECH3Dの横断です。
路線は水路センターに設定
高さの設定は水路底です。離れ、比高は使わない様にしてます。
では、通常通り、このデータを一気に複写します。

当然直折れなのでこーなります。
では、各折れ点の前に追加測点を入れて修正します。

うん、良い感じですね⤴️
もー余裕🎵
さぁ〜出来た⤴️⤴️⤴️
現場へデータを送りま〜す😁
さぁ〜次のデータ作成しょーや😁
ここから、再現VTR風に
そして多少のフェイク入れてます。
それから何日かして、現場から📲が
現場監督「ぱんださん、快測ナビで掘削して、快測ナビで丁張り入れて、均しコン打って、据えたんですけど、何か合わないんですけど・・・」
ぱんだ「何が合わないの??」
現場監督「えっとですね、起点の急勾配の水路据えたんどすけど、起点の位置の底高が設計と違うんですよ」
ぱんだ「えっ!どれぐらい違うの?」
現場監督「えっとですね、10㌢程」
ぱんだ「・・・・・・あっ!」
現場監督「どど、どしたんですか?」
ぱんだ「す、す、すいません!やってしまいました!」
現場監督「えっと・・・どうなるんですか??」
ぱんだ「施工のやり直しになります」
現場監督「ええええええ!!」
これがやっちまった話です。
では、何をやっちまったか‼️
凡ミスです。
最初に書きましたがこれは大型水路の二次製品、そして急勾配✋
っとなると

これです👊👊👊
鉛直か垂直か‼️‼️‼️
二次製品なのに、急勾配なのに鉛直でデータ作成やってました⤵️⤵️⤵️
現場打ちなら何の問題も有りませんが、二次製品なので鉛直では無く垂直方向なんです😱
この場合水路の鉛直の高さは右側の1.104なんです‼️
それを忘れて、二次製品の寸法通りの😀1.000でデータを作成していたんです⤵️
そら合わないですよね、10㌢😱
スペシャリストな皆さんならこんな初歩的な間違いは無いと思います。
また、また始めたての人は常に注意を払ってるのでこんなミスは無いと思います。
お調子者のお馬鹿なぱんだだから、起こしたミスです。
では、このミスにより何が起きるか!
全ての場面、場所とは思いませんが
3Dでやってこの結果?
一体なんなん?
これやったら従来の手計算で丁張り入れてたらこんなミス起きないやん。
あかんね、3D施工ゆんも
もー良いですよ✋今後は現場は従来工法の丁張りと水糸で行います。
こんな風に言われれば、言い返す言葉は有りません⤵️
これはあくまで極端な話ですが、ここまで行かなくても多少はあり得る話だと思います⤵️
従来工法の丁張りと水糸で行っていた場合にミスをしたとしても、怒られはしますが、しょうがない⤵️って言葉で終わります。
しかし、普段使いIのCT、3D施工でこれをやっちゃうと、ミスを責められるのでは無く、普段使いのICTや3D施工そのものを否定されます⤵️
なんか不条理ですよね。
そうなると、普段使いのICTや3D施工は今後取り入れない、取り組まないって結果になります⤵️⤵️
モヤモヤしますよね。
ミスをミスとしてでは無く、ミスによって普段使いのICTや3D施工を否定されるのって。
また、現場を知らないヤツがするからこーなる。
現場をまだまだ分からん若い奴がするからこーなる。
そうなると、結局データ作成してる人は萎縮し、若いデータ作成者やチャレンジャーも萎縮、またはデータ作成を止める人も。
そうなら無い為にもデータ作成にミスは許され無いんです⤵️
ミス=否定なんですから😫
いやいや、ミスばっかしてるぱんだが言うのもどうかと思いますが(笑)
皆さんは多分、そばに相談出来る人、教えてくれる人、共有し合える仲間が居るからこんな事は無いと思います⤴️
インカーワークで、常にさすらうぱんだはいつも孤独で、誰にも頼れず、誰とも色んな事を共有出来ず、ただひたすら孤独に間違った道を進むだけです(笑)
ただ、そんな孤独でさすらうぱんだですが、KENTEM愛は誰にも負けない❤️
KENTEMが好きだから〜🥰
あっ!ストーカー並みの片思いですが(笑)
そして、ぱんだがリスペクトするのは、開発者である神、そして秒で答えをくれるトレーナーの皆様、そしてかゆい所に手が届くボタンをいつも追加してくれるプログラマーの方達。
いつも思う、プログラマーの人ってすげーなって😱何をどうして、どうなって、こーなって、こんなボタン追加出来るんっておっそろし〜い位、頭えんやろな😭
KENTEMの全てのお方達の存在が無ければ、今のぱんだは存在しません‼️
ちとキモいですね(笑)
さてそて、内容はなんかネガティブな話と、キモくなりましたが、間違わないデータを皆さん作成しましょう😁ってぱんだが言うなですね(笑)
ではでは、本日もご安全に👷♀
タイトルにありますが、やっちまった‼️
すんげー失敗です⤵️⤵️⤵️⤵️😭😭😭
日頃ブログを読んで下さってる方はご存知と思いますが、ぱんだは失敗ばっかしてますが💧その中でもかなりヤバいです⤵️⤵️⤵️
何をやっちまったか!!
それは!!!
データ間違って作成して、現場からの指摘で発覚?分かりました👊
調子に乗ってブログ書いたり、あーだ、こーだと言ってるからですね⤵️⤵️
っと言いながらブログ書いてますが💧
恥を忍んで失敗を書きたいと思います😵
まずはこちら

ん?いつもの感じの図面ですやん!
すいません😅流石に原本の現場図面はアップ出来ないので、ダミーの図面になります✋
まず、現場から頂いたのはこの様な二次製品の水路の平面図、水路展開図
そして二次製品の水路の構造図を拡大します。

かなり大きめの二次製品です。
因みにこの二次製品もダミーの形状です。
なので、カタログ探してもこの形状は有りません💧
そう!二次製品です!
もう一度言います、二次製品の大型水路です。それもかなりの縦断勾配がある!
更に言います!縦断勾配がキツい二次製品の大型水路です‼️‼️‼️
ここで
あっ!!
アレやな!!
やっちまったなぱんださん‼️‼️
ってなる方は凄いです!!
そうです!それをやっちゃいました⤵️
では、再現します😭😭
先程の1枚目の写真ですが、既に路線を設定しています。
そして、2枚目の写真は既に構造物を作成したSiTECH3Dの横断です。
路線は水路センターに設定
高さの設定は水路底です。離れ、比高は使わない様にしてます。
では、通常通り、このデータを一気に複写します。

当然直折れなのでこーなります。
では、各折れ点の前に追加測点を入れて修正します。

うん、良い感じですね⤴️
もー余裕🎵
さぁ〜出来た⤴️⤴️⤴️
現場へデータを送りま〜す😁
さぁ〜次のデータ作成しょーや😁
ここから、再現VTR風に
そして多少のフェイク入れてます。
それから何日かして、現場から📲が
現場監督「ぱんださん、快測ナビで掘削して、快測ナビで丁張り入れて、均しコン打って、据えたんですけど、何か合わないんですけど・・・」
ぱんだ「何が合わないの??」
現場監督「えっとですね、起点の急勾配の水路据えたんどすけど、起点の位置の底高が設計と違うんですよ」
ぱんだ「えっ!どれぐらい違うの?」
現場監督「えっとですね、10㌢程」
ぱんだ「・・・・・・あっ!」
現場監督「どど、どしたんですか?」
ぱんだ「す、す、すいません!やってしまいました!」
現場監督「えっと・・・どうなるんですか??」
ぱんだ「施工のやり直しになります」
現場監督「ええええええ!!」
これがやっちまった話です。
では、何をやっちまったか‼️
凡ミスです。
最初に書きましたがこれは大型水路の二次製品、そして急勾配✋
っとなると

これです👊👊👊
鉛直か垂直か‼️‼️‼️
二次製品なのに、急勾配なのに鉛直でデータ作成やってました⤵️⤵️⤵️
現場打ちなら何の問題も有りませんが、二次製品なので鉛直では無く垂直方向なんです😱
この場合水路の鉛直の高さは右側の1.104なんです‼️
それを忘れて、二次製品の寸法通りの😀1.000でデータを作成していたんです⤵️
そら合わないですよね、10㌢😱
スペシャリストな皆さんならこんな初歩的な間違いは無いと思います。
また、また始めたての人は常に注意を払ってるのでこんなミスは無いと思います。
お調子者のお馬鹿なぱんだだから、起こしたミスです。
では、このミスにより何が起きるか!
全ての場面、場所とは思いませんが
3Dでやってこの結果?
一体なんなん?
これやったら従来の手計算で丁張り入れてたらこんなミス起きないやん。
あかんね、3D施工ゆんも
もー良いですよ✋今後は現場は従来工法の丁張りと水糸で行います。
こんな風に言われれば、言い返す言葉は有りません⤵️
これはあくまで極端な話ですが、ここまで行かなくても多少はあり得る話だと思います⤵️
従来工法の丁張りと水糸で行っていた場合にミスをしたとしても、怒られはしますが、しょうがない⤵️って言葉で終わります。
しかし、普段使いIのCT、3D施工でこれをやっちゃうと、ミスを責められるのでは無く、普段使いのICTや3D施工そのものを否定されます⤵️
なんか不条理ですよね。
そうなると、普段使いのICTや3D施工は今後取り入れない、取り組まないって結果になります⤵️⤵️
モヤモヤしますよね。
ミスをミスとしてでは無く、ミスによって普段使いのICTや3D施工を否定されるのって。
また、現場を知らないヤツがするからこーなる。
現場をまだまだ分からん若い奴がするからこーなる。
そうなると、結局データ作成してる人は萎縮し、若いデータ作成者やチャレンジャーも萎縮、またはデータ作成を止める人も。
そうなら無い為にもデータ作成にミスは許され無いんです⤵️
ミス=否定なんですから😫
いやいや、ミスばっかしてるぱんだが言うのもどうかと思いますが(笑)
皆さんは多分、そばに相談出来る人、教えてくれる人、共有し合える仲間が居るからこんな事は無いと思います⤴️
インカーワークで、常にさすらうぱんだはいつも孤独で、誰にも頼れず、誰とも色んな事を共有出来ず、ただひたすら孤独に間違った道を進むだけです(笑)
ただ、そんな孤独でさすらうぱんだですが、KENTEM愛は誰にも負けない❤️
KENTEMが好きだから〜🥰
あっ!ストーカー並みの片思いですが(笑)
そして、ぱんだがリスペクトするのは、開発者である神、そして秒で答えをくれるトレーナーの皆様、そしてかゆい所に手が届くボタンをいつも追加してくれるプログラマーの方達。
いつも思う、プログラマーの人ってすげーなって😱何をどうして、どうなって、こーなって、こんなボタン追加出来るんっておっそろし〜い位、頭えんやろな😭
KENTEMの全てのお方達の存在が無ければ、今のぱんだは存在しません‼️
ちとキモいですね(笑)
さてそて、内容はなんかネガティブな話と、キモくなりましたが、間違わないデータを皆さん作成しましょう😁ってぱんだが言うなですね(笑)
ではでは、本日もご安全に👷♀
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