どもサイテリストぱんだ🐼です。

さて、非常に便利な快測AR👍

前回の記事から繋がる部分も一部あるかな✋

まずはこちら

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手前の方の石張り、少し向こうの石が掘削に影響が有るのが分かります👀

しかし、少し向こうとなると、うーん🌀
よく分からんです。

次に
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あ〜この立木は丸当たりですね👀
向こうでカーブしてますが、このカーブは見た目には近いですが、こんな近くでビューンと回ってません👀

一見当たってる石張りは大丈夫なんです✋

最後に
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う〜ん。
立木は間違い無く当たりますね。
石張りも当たる様な感じですね。

うーん?
なんか表現、表示が難しい⤵️
データはS字を描く様な感じなんですけど、奥行きの表現、表示が難しいですね😅

直線や大きな構造物を表現するのは簡単だけど、こんな複雑な構造物や変化が激しい小構造物を表現するのは難しいですね。

これはぱんだの使い方がダメなんでしょうね(笑)

見る人が見れば分かるけど、ぱんだの使い方だと、全くの素人が見てもなかなか伝わりにくいかな😓

こう考えると人間の目や想像して見る目?イメージする能力って凄いよね💪

ぱんだの場合、快測ARまだまだ勉強の余地ありそうですね⤴️
とりあえず説明書読むかな(笑)

ではでは、本日もご安全に👷‍♀