ども快測ナビリストぱんだ🐼です。

最近ですが、現況測量ゆんもボチボチ増えてます🙆

こんな感じで

あっ!一部の人は見たことある画像だと思います😂

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その場所に合ったベストな機材を使います。その際に便利なのがローバーですね~⤴️
機械の据え変えも必要有りません😄✋

更に背丈程の草むらでも

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鎌片手に何処までも


次に

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前方に見える崖の場合は行くのが危険なのでGTにてノンプリです。

また山の中でコンタ作成の場合は

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ローバーですね✋
ただ、上空視界が厳しい場合も(笑)

さて。こんな現況測量で大活躍するのが快測ナビです⤴️

ぱんだの場合と丁張りや位置出しよりも測量に使う場合が多いかな😅

割合として測量が7丁張りや位置出しが3かな🌀

快測ナビは非常に便利ですね〜😁

こうやって測量してて思うのが、UAVやTLSによる点群取得や地形の把握です。

確かにUAVやTLSは便利だし、地形も取れるしその後の土量把握等にも使えます🙅

ただ、それはあくまである程度視界が良く、地表面がある程度見える場合ですね。

なので、仮にこの現場の場合なら測量の前に草刈り、木の伐採をある程度しないと使えないかな🌀

ただ、この現場は工事をする訳では有りません💧
現況平面図が必要だけなんです🙆

そうなると無理に人を入れて伐採しても意味が・・・・・

昨今、工事前に起工測量、出来形測量にUAVやTLSを使用する、します、取得しました、こんな感じです。ってキラキラした画像や投稿を良く見ます!
むしろ持ってる、使ってるのが正義の様な風潮かなとも思います😅

持って無い物のヒガミかも知れませんが、買収もしてない、取り敢えずペーロケに近い段階の計画もこれからって現場で伐採してUAVやTLSは使えません⤵️⤵️グリーンレーザーみたいなん使えば多少はいけるのかも知れませんが(謎)

そうなると、昔からの枝打ち程度による平面測量かなと思います✋

いずれは発注の段階で3D設計図書になると思いますが、その前の計画段階では今までの様な平面図が無ければ出来ないかなと思います✋
だってまだどんな感じになるのか分からないのに、買収して無いのに、バリバリ伐採なんて出来ませんよね😥

故に、時代が変わろうとも平面図、横断面図ゆんは無くならないかな〜と🌀

さぁ〜UAVやTLSを持って無い🐼は足で稼いで測量して平面図、横断面図作成や!!

時代遅れと思われると思いますが😅

ではでは、本日もご安全に👷‍♀