どもサイテリストぱんだ🐼です。

ますばこちら

764

とある現場の平面図です。

SiTECH3Dは便利です。

そしてSiTECH3Dの基本は平面図、横断面図、構造図これらの2D図面から作成します。

こんな事今更ですよね💧

ただね、未だに一定数居るのよね。

ソフトを使って、なんか不思議なボタンがあってそのボタンを押せば一瞬で3Dデータが出来るって思ってる人が🌀

素人同然のぱんだが偉そうに書きますが、3Dはそんな簡単には出来ません!

そして、誰でも簡単に出来る様な出来ない様な🌀

最低限、図面を読む力は必要です!

う〜ん。何が言いたいか!

それは間違ってる図面を元に3Dを作成したら間違ってる3Dデータが出来ます!

そしてその3Dデータの間違いはなかなか分かりません😱

では正しい3Dデータを作成するにはどうするか!
それは平面図、横断面図、構造図などを良く見て、照査して間違いを直して、正しい平面図、正しい横断面図、正しい構造図を使用して3Dデータを作成する事です!

なので、ぱんだは3Dデータ作成前にとことん2D図面を作り込みます!特に平面図は!!
もーその平面図あれば丁張り入れれるんちゃんって位に👍

そこまでして始めてSiTECH3Dの出番です🙆
そうする事で一気に3D作成出来ます⤴️

あっ!あくまでぱんだのやり方です😅

さぁ〜どんどん平面図作り込むぞ〜!

ではでは、本日もご安全に👷‍♀