どもサイテリストぱんだ🐼です。

むっちゃ久しぶりのサイトスコープです。

普段から使ってはいるんですけどね〜

とりあえず土量を把握するだけなので、記事ネタまではいかないので、記事をあげてませんでした。

さて、前回の記事で快測Scanで取得した点群をどう活用するかって事を最後に書きました。そこでちと活用?してみたいと思います✋

普段からブログを読んで頂いてる方はご存知と思いますが、ぱんだは測量、丁張りがメインなので出来形とは無縁の世界です😅

そんなぱんだが快測Scanで取得した点群を活用してSiTE-Scopeで出来形評価してみたいと思います🙆

普段からSiTE-Scopeと点群を使って出来形評価してる方には今更って内容です、


まずはこちら
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見づらいですが、快測ScanのQRコードを置いてます。そして快測ScanでScanしました。

精度は

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バチバチです。
全部で5Scanしました💨💨💨

では、統合した画像です。

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こんな感じに法面途中から法裾付近をメインにScanしてます👀

設計データと重ねてみます。

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法面の設計データの下に点群がある所もあれば設計データより上に点群がある所も有ります😅

では、出来形合否判定です。

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続いてヒートマップです。

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出来形評価の仕方は割愛します。
なんせぱんだは初めてなのでQ&A見ながらやりました(笑)

さてさて、これを見て・・・・・・・

さっぱり分かりません(笑)

これがぱんだが出来形を担当しない理由です(笑)見てもさっぱり😓😓

まぁ〜何となく🆗やろな〜って気はしますが😅

さて、計測した法面ですが軟岩なのでブレーカー+標準バケツで仕上げてます✋

また、快測Scanの際の観測はローバーです。施工はICT建議による施工です👍

う〜ん🌀🌀🌀

ほんまさっぱり意味不明(笑)

さて、今回出来形をさっぱり分からないぱんだでも帳票まで作成出来ました⤴️

って事は誰でも出来るって事ですね🎵

ではでは、本日もご安全に👷‍♀