どうもサイテリストぱんだ🐼です。

さて、前回の続きに近い内容です。

では、こちら

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なんのこっちゃですね(笑)

こちらは、前回丁張りを設置した箇所の3Dモデルです。

そして、割り付けになります🎵

いや〜も〜二次製品の割付も2Dじゃなくて3Dの時代ですね〜⤴️

さて、3Dで割付をして何をするか?

今回の場合ですがら急勾配の急カーブなのでどうしても丁張りは横断方向に水平。二次製品は製品のかねてに水平なのでどうしても段差が生じます。
その段差がどのくらいになるかを施工班に一応伝えておく為です。
だいたい今回は内側が道路なので内側の段差を作らない用に、据付を行うと2cm程度の段差が外側に生じます。

この据付方法がベストかどうかは不明です。それぞれ据付方法があると思うので✋
また、段差が何センチになるかを伝えたとしてもそれが何の役に立つか?それも分かりません(笑)ただ伝えてたら何となく良いかな〜って思ったので😅

最後にですか、割付を3Dで行う事で、左右の開き、上下のズレなど色々な事が分かるので、便利だと思います。
ただ、2Dの割付より手間はかかりますが、3Dだからこそ前もって分かる事や二次製品をメーカーで切断して貰うにも有効だと思います✨

いずれ3Dが標準化される様になると割付図も3Dによる割付が当たり前になるかも🌀(謎)

ではでは、本日もご安全に👷‍♀