ども快測ARリストぱんだ🐼です。

快測ARの検証?使い方?等の記事です✋

ではこちら

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まずはKENTEMマーカーの位置を測量してQRコードを読み取ります。

精度を問うならKENTEMマーカーは必須です。

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次にKENTEMマーカーをiPadProで視準します。そうするとこの様にマーカー周りに赤枠がでます。この時にKENTEMマーカーの中心に◯がある事が確認出来たら🆗マークをタップします。

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後は2点目の方向を見て配置ボタンを押して🆗ボタンを押せば3Dモデルが投影されます。

もーこの辺はいちいち書かなくても分かってるわ!って言われそうですが😅

さて、ここからが今回のメインになります👀

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KENTEMマーカーと3Dモデルの位置関係はこんな感じです。3Dモデルは250の二次製品の水路になります💨

この位置から見ると上手く配置されてます。

では近づきます。

丁張り板に打ってる釘は水路の内面です。

まずは少し右方向から

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次にほぼ真上

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そして少し左方向から

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どうです?
どう思います?
どう感じます?

見る位置によってモデルの見え方が変わるのが分かりますね。

ほぼ真上から見れば釘と水路の内面はあってますが、見る角度が違えばズレてきます。

では高さはどうでしょうか?

水路の天端に近くなる様にしゃがんで近づいてみます

左側から
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ほぼ真上から

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見た感じではどの方向から見ても水路の天端と横貫の下端は合ってますね。

ではこの水路の反対側に向かって歩きます。

移動距離は10m程です。

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本来は貫板の下端が水路の天端ですが、貫板1枚ズレてます。

ではもう少ししゃがんでみます。

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今度は貫板の下端から貫板1枚程下が、水路の天端になりました。

以上がぱんだが行った検証?実験?テスト?です。

このズレや見る所によってモデルが移動してる様に見えちゃう事を理解して使う場合は問題ありませんが、快測ARがあれば全てがその位置に不動でジャストに表現されると思ってるなら、頭の中の回路を切り替えて下さい。

あくまでここに、この位置に、出来る、あるではなく💧

この辺、その辺を、あの辺に出来る、あるって事だと思って下さい😅

そして、この様な水路場合、または地中埋設の管路やボックスの場合、構造物の真上に行けば問題無いです。
少しでも斜め方向から見ちゃうとズレます✋

この辺を良く理解してお使いになる事をオお勧めします💦

快測ARを批判する様な内容になりKENTEMさん申し訳有りません。

批判してるからって使え無いとは違います✋
ぱんだはバリバリ使ってますし、重宝してます😁
現に快測ARが無いと皆さんが理解して貰えない事も多々あります。
皆さんに見てもらう中で、あ〜こんな風になるんや〜、ここはこ〜なんるんや、今してるのは次のこの為にしてるんや〜めっちゃわかりやすいって言葉を現場で頂きます👍

もー手放せません⤴️快測ARは🎵

痒い所に手が届くでは無く✋

痒い所が見えるですね😄

不可視が可視に変わる👀ですね😄

では、最後に恒例の言っときます✋

この検証結果や内容はぱんだ個人的な感覚や意見なので、キチンとした使い方や精度などはKENTEMさんにお問い合わせ下さい❗逃げ言葉ですいません。
また、内容に間違いがある場合はご連絡頂ければ修正、削除します。

では、最後まで読んで頂き有り難うございます😌

ではでは、本日もご安全に👷‍♀