ども快測スキャニストぱんだ🐼です。

いきなりですが皆さんドーナツ🍩は好きですか?

お好きな方にはこちらを

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って、ドーナツ🍩ちゃうやないか〜い(笑)

ちと、気になってぐるっと一回りしてみました😄

こちらは軌跡が示す様にほぼ、位置を変えずにくるっと回ったわけですが、
以前にも書きましたが、設定の中の計測終了時に離れの大きな点を除外するって項目にチェックマーク入れてます。離れ量は40mmです。

っとなると、くるっと回って閉じた時のScan誤差は40mm以内って事ですね⤴️

うんうん!いいんやない〜😄

では、この🍩を4つ作成してみます。

って、間違わないで下さい!🍩と書いてますが🍩ではありません(笑)

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画面左下の所に🍩が4つあります。

くるっと回って、一時停止して次の場所に移動してまたくるっと🍩

これを繰り返しました。

では、ドキドキの瞬間です!保存してみます👍

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う〜ん🌀🍩が風車の様な形に(笑)

明らかに重なる部分が空洞になってますね😅
この事から分かるように、同じ場所?重なる場所は再Scanしない様にしないと駄目ですね👀

では、次にこちら

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軌跡を見て頂ければ分かると思いますが、写真の上から下の方向にすすんでくるっと回って隣の部分を重なる様にScanしました。

結果は見ての通り、空洞が出来るって事は、重なる部分の比高差が40mm以上あると言う事ですね。

この結果から、重なる部分には気を付け無いと駄目ですね。

仮に、設定の中の計測終了時の所のチェックマークを外したとしたら、空洞は出来ませんが点群が二重になるのでどちらが正解か判断が難しくなります。
この現象をミルフィーユ現象と呼ぶようです。美味しそうな名前ですね😁

前回も書きましたが、かなりScanの仕方には気を付けないと駄目ですね😅

また、Scanし始めて、一時停止して不用意に動く?移動は良くないですね✋

あぽ〜んなぱんだにはiPadProがどの様にScanしてる最中に自己位置を把握しているのか、仕組みが良く分かりませんが、一時停止してあまりに移動してしまうと、一時停止した前と再開した位置と高さの整合性が取れ無いようです。
Scanを一時停止している間は自己位置を把握する機能も停止してので無いかと思います。
故に上の様な風車現象が起こると思われます。
一時停止しないで🍩を4つ作れば上記の写真の様な風車には成らないと思われます。

QRコードを読む時は仕方無いですが、それ以外はScanし始めたらScanを止めるなですね👍

今回はドーナツやミルフィーユなど、デザート?いや、スィーツのお話でしたね(笑)

まだまだ、勉強不足、努力不足ですね。
今後も試行錯誤しながら一人前の快測スキャニスト目指します👊👊

ではでは、本日もご安全に👷‍♀