ども快測スキャニストぱんだ🐼です。

さて、快測Scanをなんとしてもものにしたいぱんだはそこら中をScanしてます(笑)
まだまだ、上手く使えない?まともなデータを取得出来ませんが😅

まともなデータで無い原因は全てぱんだのやり方にあります⤵️

以前にもアップしましたが、Scanしても穴だらけなんです😣

Scanしてる時は問題無いんですけど、保存すると!
一気に穴だらけになります😥😥

なぜその様になるか!
それはただ、単にぱんだのScanの仕方が下手?理解?してないからです。

では、こちら

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ちと分かりやすい様に、ピンを立ててます。このT-1の横の穴ですが、何故か保存すると穴が空きます!

真横ではありませんが側面から見た画像です。

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現場はほぼレベルです。
故に写真の様な段差は有りません

では、どの程度高低差があるのが問合せしてみます。

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上手く掴めてませんが約20センチ程の段差がある様です。

保存する時に、設定の中の計測終了時に離れの大きな点を除外するって所にチェックを入れているのでこの様な現象が起きるのでしょうね。
試しにチェックマークを外して保存すると全く穴は空きません⤴️
では、穴が空かないからオッケーなの?っとは成らないと思います。

Scanした際に同じ場所であたかも段差?地盤が二重であるようにScanしたデータは幾ら補正しても段差があるままだと思います✋

なら、まだ穴が空いた方がましかと😅

まぁ〜そもそもぱんだのScanの仕方に問題があるんですけどね⤵️⤵️⤵️

同じ場所を2回Scanって💨💨

KENTEMさんでも言われてますが、同じ場所を2度Scanしないようにって✋✋

簡単な様に見えてなかなか難しいですね⤵️

練習あるのみですね👍

そしてこの穴が空くのは、ちょうどScanが二重になる箇所です。

左右に振りながら前に進んでScanして、くるっと回って隣側をScanしながら戻ってくると、この様な現象が現れます。

あまり、戻ってくる際にちょうど重なる様な方法は良くないのでしょうね〜😅

左右に振りながら照射距離を意識して、行ったきりを1Scanとして保存し、隣をScanする場合は2Scan目として帰ってくる方法が良いのでしょうね〜✋多分


もち1ScanでQRコードは取得しないと合成や変換が出来ません。

まだまだ奥が深いですね〜🌀

因みに、この記事?Scanする方法とかはあくまで現代階でぱんだが思った事、感じた事です。
故にScanのスペシャリストの方からすれば何言ってるの?
何間違った事書いてるの?
って思われるかもしれませんが、ご容赦下さい。
日々進化して行くスキャニストぱんだの成長日記でもあるので。

さぁ〜また頑張って練習するよ👍

ではでは、本日もご安全に👷‍♀