どもサイテリストぱんだ🐼です。

タイトルはSiTE-STRUCTUREと題していますが、SiTECH3D、SiTECH3DStudio、SiTE-STRUCTUREに共通して言える事です。

全てに共通して言える事は2D図面が正確に作成されているかです。

SiTECH3D、SiTECH3DStudioでは、法面勾配と比高差で法肩、法裾が合っているか?また構造物の寸法や形状は合っているか?構造物の勾配などが表記されてる高さで合っているか?

SiTE-STRUCTUREでは、構造物の寸法に構造物の形が合っているか?
位置や高さは合っているか?

等など、色々ありますが。

ぱんだに送られてくる図面は

108

こちらの画像の赤丸の様に、結線がおかしく、片方は寸足らず、片方は飛び出しています。

こんなのぱんだにとっては日常茶飯事です😵

寸法がミリ単位であってないのも当たり前。

標高が間違ってるのも当たり前。

構造物の寸法と図面が合わないのも当たり前。

ハッキリ言います!

この2D図面がどれだけきちんと描かれてるかで、3Dデータ作成の前処理が変わってきます!

ぱんだの場合は3Dデータ作成の倍以上!
2D図面の修正に時間を費やしてます⤵️

そしてこんないい加減な図面を作成する人ほど、講釈を垂れます、また、きちんとチェックしてな!って言います。

ぱんだから言わせればまともに2D図面描けないなら描くな!講釈たれるな!

そしてそう言う人の机の上はだいたい書類が散乱してます。

そう!

ぱんだの持論ですが、机の上がきちんと整理整頓されて無い人は!

机の上と同じでレイヤーはごちゃごちゃ、データの作成も細部は適当です。

その人の仕事っぷりは、机の上がどれだけ整理整頓されているかによると思います!
まぁ〜勝手な持論ですが😅

色々な人と仕事して来ましたが、机の上が整理整頓されてる方は、段取りも、仕事もレイヤーなども非常にスマートでした✋

って、ぱんだの机の上はマウスすら有りません!
だって車の中がOfficeだから(笑)

皆さんの机の上はどんな感じなんでしょうね〜⤴️

って、ここの所ネタギレ感満載ですね😅

ではでは、本日もご安全に👷‍♀