どもサイテリストぱんだ🐼です。
では、早速参ります。

前回アップした画像ですが、この計画のサーフェスはSiTECH3DStudioで作成したデータをSiTECH3Dに取り込んでます。

また、SiTECH3Dで作成したこのデータで現場作業は何1つ問題有りません。
計画のサーフェス地盤より下に有りますが、快測ナビを使えば無理に計画のデータを現況地盤や計画地盤まで延長する必要は有りません。
しかし、今回はちとこの床掘のデータに計画のTINデータから計画地盤線を作図してみます。

作図出来ました⤴️
作図したって言っても、ぱんだがしたのはマウスを使ってクリックしただけです✋
10秒あれば計画地盤や現況地盤を作図出来ます。横断が仮に100本あってもマウスでクリックするだけで終わります、電卓も筆記用具も何も要りません。マウスだけです😁
楽ですよ〜SiTECH3D✋
ただ、大事なのは。
現況地盤のサーフェス所謂TIN
または、計画地盤のサーフェスが必要って事です。
TINデータさえあればそのTINデータから色々な事が出来ます😁
話は戻って

計画地盤が床掘より上に有ります。
床掘のデータが0.3m角なので見た感じ計画地盤から床掘面まで0.7m程ですね。
先程も書きましたが、床掘の計算線が地盤まで届いて無くても現場は全く困りません⤴️
ですが、試しに?たまには?計算線を地盤まで伸ばしてみたいと思います。
伸ばすって言っても電卓も使わないし、筆記用具も入りません(笑)
マウスでクリックです。

はい!出来ました。
これまた10秒位です。SiTECH3DにはTINさえあれば、色々な事が出来ます。
コマンドの計画伸縮を使えばこんなの一瞬で終わります、写真ではNo.0だけですが、全ての横断で伸縮が行われてます🎵
凄すぎですね😆
では、比較画像です。
伸縮前

伸縮後

床掘の計画が上へ伸びてるのが分かりますね👀
では、この伸ばした意味が何に繋がるか!
それはまた次回に
ではでは、本日もご安全に👷♀
では、早速参ります。

前回アップした画像ですが、この計画のサーフェスはSiTECH3DStudioで作成したデータをSiTECH3Dに取り込んでます。

また、SiTECH3Dで作成したこのデータで現場作業は何1つ問題有りません。
計画のサーフェス地盤より下に有りますが、快測ナビを使えば無理に計画のデータを現況地盤や計画地盤まで延長する必要は有りません。
しかし、今回はちとこの床掘のデータに計画のTINデータから計画地盤線を作図してみます。

作図出来ました⤴️
作図したって言っても、ぱんだがしたのはマウスを使ってクリックしただけです✋
10秒あれば計画地盤や現況地盤を作図出来ます。横断が仮に100本あってもマウスでクリックするだけで終わります、電卓も筆記用具も何も要りません。マウスだけです😁
楽ですよ〜SiTECH3D✋
ただ、大事なのは。
現況地盤のサーフェス所謂TIN
または、計画地盤のサーフェスが必要って事です。
TINデータさえあればそのTINデータから色々な事が出来ます😁
話は戻って

計画地盤が床掘より上に有ります。
床掘のデータが0.3m角なので見た感じ計画地盤から床掘面まで0.7m程ですね。
先程も書きましたが、床掘の計算線が地盤まで届いて無くても現場は全く困りません⤴️
ですが、試しに?たまには?計算線を地盤まで伸ばしてみたいと思います。
伸ばすって言っても電卓も使わないし、筆記用具も入りません(笑)
マウスでクリックです。

はい!出来ました。
これまた10秒位です。SiTECH3DにはTINさえあれば、色々な事が出来ます。
コマンドの計画伸縮を使えばこんなの一瞬で終わります、写真ではNo.0だけですが、全ての横断で伸縮が行われてます🎵
凄すぎですね😆
では、比較画像です。
伸縮前

伸縮後

床掘の計画が上へ伸びてるのが分かりますね👀
では、この伸ばした意味が何に繋がるか!
それはまた次回に
ではでは、本日もご安全に👷♀
コメント