どもサイテリストぱんだ🐼です。
SiTECH3Dは便利です。
ぱんだからSiTECH3Dを取り除けば何も残りません。SiTECH3Dがぱんだの全てです。
いきなり語ってしまいました〜(笑)
では、こちら

現場の写真はありませんが、想像して下さい。
まず、緑色が仕上がりの法面になります。
そして、水色の飛び出しているのが地下水&雨水を取り込む為のパイプです。
暫定盛土を行ってそこから切り下がりながら法面整形をします。
このパイプの高さででっかい広場を作って作業中の雨水を排出してました。
ある程度切土法面整形して降りて来たので、このパイプは法面より約1m程度入った所で閉塞します。
切土法面整形して間際で閉塞すればなんて事は無いですが、現場はそうはいきません!って言うか。
周りの人は、ぱんださんならどの位置で切れば法面から出ないか瞬時に判断してくれるって思ってます。
なので切土法面整形を行って無い状態で何処で切断したら良いか見てくださいとの事。
ただ、ぱんだが凄いのでは無くて、SiTECH3Dと快測ナビがあるから出来るのであって、ぱんだは先にも書きましたが、大した事はありません(笑)
法面とパイプを敷設した時にをSiTECH3Dでデータを作成しているので、写真の様に確認も出来ます。
現場作業はちょー簡単。路線選択してどこでも丁張りで法面がどの位置に来るのか確認してパイプにマーキングしたらあとは、法面から出ない様に掘り込んで掘削して閉塞して埋め戻すだけです。
快測ナビAdvがあるからちょー簡単な訳で、快測ナビAdv無ければ、観測&計算しまくりでしょうね😱
仮にSiTECH3Dのデータが無くても、現場でP-Lineを使って簡易データ作れば、SiTECH3D無くても出来ます⤴️
なんちゅ〜便利な方法なんや〜😁
さて、ここで。
本現場では、ぱんだがSiTECH3D、SiTECH3DStudio、快測ナビを使って丁張りや測量や段取りの手伝いをしています。
快測ナビを使った事の無い、使う立場では無い元請けの職員の方も最初は従来の測量や丁張りの考え方なので、位置出し等においても2Dの考え方、位置出しの仕方で考えてましたが、今は3D施工?3Dデータがあれば今回の様な従来では無理な?時間がかかるような計算もぱんださんに頼めば瞬時に何とかなる?位置が出るって言う考え方に変わって来ました。
これはとても嬉しい事です。
説明は難しいですが、段取り1つ、盛土の仕方1つ、水路等の掘削1つどれをとっても3Dで考える事で、また位置が出るって事で全てが3D施工に合わせた段取りに変わります。故に2D施工とは比べ物に成らない位のスピードで段取り施工が出来ます。
文章にするのは、またこれを理解して貰うには使って体験するしかないですね⤵️
3Dで現場を把握し3Dで段取り施工する事に慣れれば、昔の2Dの段取り施工には戻れません。
ここではあえて段取り施工と書いてますが、最終的な施工は従来通りでえんです。
どの様に段取り施工するかを判断、検討するのにもSiTECH3Dや快測ナビは使えます。
上手く説明出来ませんが、ぱんだは快測ナビを丁張りを入れるだけに使用していません。常に現場で自分の位置や高さを把握して、段取りをどの様にするか把握するのにも使ってます。むしろ段取り施工に使ってる時間が多いかな😅
快測ナビは丁張りだけでは有りません!
段取りにも使えます!
使い方はユーザーさん次第です!
さぁ〜また、快測ナビ片手に現場歩き回って、少しでもロスが無いように段取り考えよや😁
これが本年最後の投稿となります。
今年1年、たくさんの方に訪問、いいね押して頂き有り難うございます😌
また、ぱんだが独自と偏見で使い方やアイデア等また、たまに辛口で製品を評価してるブログを野放し?暖かい目?で放置して頂いてるKENTEMさんにも感謝です。
来年も皆さんに訪問して頂けるよう、読み応えある記事、アイデア満載の記事にしたいと思います。
ではでは、本日もご安全に👷
SiTECH3Dは便利です。
ぱんだからSiTECH3Dを取り除けば何も残りません。SiTECH3Dがぱんだの全てです。
いきなり語ってしまいました〜(笑)
では、こちら

現場の写真はありませんが、想像して下さい。
まず、緑色が仕上がりの法面になります。
そして、水色の飛び出しているのが地下水&雨水を取り込む為のパイプです。
暫定盛土を行ってそこから切り下がりながら法面整形をします。
このパイプの高さででっかい広場を作って作業中の雨水を排出してました。
ある程度切土法面整形して降りて来たので、このパイプは法面より約1m程度入った所で閉塞します。
切土法面整形して間際で閉塞すればなんて事は無いですが、現場はそうはいきません!って言うか。
周りの人は、ぱんださんならどの位置で切れば法面から出ないか瞬時に判断してくれるって思ってます。
なので切土法面整形を行って無い状態で何処で切断したら良いか見てくださいとの事。
ただ、ぱんだが凄いのでは無くて、SiTECH3Dと快測ナビがあるから出来るのであって、ぱんだは先にも書きましたが、大した事はありません(笑)
法面とパイプを敷設した時にをSiTECH3Dでデータを作成しているので、写真の様に確認も出来ます。
現場作業はちょー簡単。路線選択してどこでも丁張りで法面がどの位置に来るのか確認してパイプにマーキングしたらあとは、法面から出ない様に掘り込んで掘削して閉塞して埋め戻すだけです。
快測ナビAdvがあるからちょー簡単な訳で、快測ナビAdv無ければ、観測&計算しまくりでしょうね😱
仮にSiTECH3Dのデータが無くても、現場でP-Lineを使って簡易データ作れば、SiTECH3D無くても出来ます⤴️
なんちゅ〜便利な方法なんや〜😁
さて、ここで。
本現場では、ぱんだがSiTECH3D、SiTECH3DStudio、快測ナビを使って丁張りや測量や段取りの手伝いをしています。
快測ナビを使った事の無い、使う立場では無い元請けの職員の方も最初は従来の測量や丁張りの考え方なので、位置出し等においても2Dの考え方、位置出しの仕方で考えてましたが、今は3D施工?3Dデータがあれば今回の様な従来では無理な?時間がかかるような計算もぱんださんに頼めば瞬時に何とかなる?位置が出るって言う考え方に変わって来ました。
これはとても嬉しい事です。
説明は難しいですが、段取り1つ、盛土の仕方1つ、水路等の掘削1つどれをとっても3Dで考える事で、また位置が出るって事で全てが3D施工に合わせた段取りに変わります。故に2D施工とは比べ物に成らない位のスピードで段取り施工が出来ます。
文章にするのは、またこれを理解して貰うには使って体験するしかないですね⤵️
3Dで現場を把握し3Dで段取り施工する事に慣れれば、昔の2Dの段取り施工には戻れません。
ここではあえて段取り施工と書いてますが、最終的な施工は従来通りでえんです。
どの様に段取り施工するかを判断、検討するのにもSiTECH3Dや快測ナビは使えます。
上手く説明出来ませんが、ぱんだは快測ナビを丁張りを入れるだけに使用していません。常に現場で自分の位置や高さを把握して、段取りをどの様にするか把握するのにも使ってます。むしろ段取り施工に使ってる時間が多いかな😅
快測ナビは丁張りだけでは有りません!
段取りにも使えます!
使い方はユーザーさん次第です!
さぁ〜また、快測ナビ片手に現場歩き回って、少しでもロスが無いように段取り考えよや😁
これが本年最後の投稿となります。
今年1年、たくさんの方に訪問、いいね押して頂き有り難うございます😌
また、ぱんだが独自と偏見で使い方やアイデア等また、たまに辛口で製品を評価してるブログを野放し?暖かい目?で放置して頂いてるKENTEMさんにも感謝です。
来年も皆さんに訪問して頂けるよう、読み応えある記事、アイデア満載の記事にしたいと思います。
ではでは、本日もご安全に👷
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