どもぱんだです🐼

この所ずっと快測ナビネタですね😅

まぁ〜そんだけ色々な使い方や発見などあるっちゅ〜事で✋

今回も新しい使い方??いや、ぱんだにとって新しい使い方です😅✋

以前に快測ナビがオートレベルとしても使える様になった事を記事にしましたBM標高基準ですが、もともとあるBMオフセットいつ使うんやろ〜?

この使い方ってどんな場面なんやろ〜?

あるっちゅ〜事は、使ってるユーザーさん居てるんやろな〜⤴️

んが〜ぱんだは使わないな〜って😅

それが!それが!それが!
使う時が来ました!!
いつ使うの??

今でしょ〜⤴️(古)

それはこちら!

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はい〜!また意味が分らんですね😅
それよか、手が毛深いのが気になりますね(笑)
ぱんだは寒くなって来たので、夏毛から冬毛に生え変わってきてます😄

生え変わらず抜ける一方は髪の毛です😱

って、話がそれましたが

話を戻して説明を。

快測ナビの真下に水路の丁張りをかけます。ってか、もうかけてます。

そしてその水路の丁張りの横ヌキの標高を出すのに使いました!

写真奥に見える既に据えてある桝から、真下の丁張りまで5cm登ってくる勾配です。

もーお分かりですね😁

そう、桝の所の水路をBMオフセット観測してオフセット量を+5センチにして丁張りをかけました!

おお〜こんな場合に使うと便利やん〜🎵🎵🎵

またまた、快測ナビのおかげでいとも簡単に丁張り設置が出来ました😁

所で、通りはと言うと。

設置済みの丁張りの通りの釘にの上に据えて既に別の設置済みの丁張りをバックにして、下請けさんに手伝って貰って通りの釘を入れました😅勿論直線です。

そらね〜器械設置したらえんやろうけど、はたまたどこでも座標設置使えば1人で出来るんですけど、器械設置してる時間があれば通りが出せるので(笑)

たぶん、GTに測量プログラム入ってれば出来るんでしょうけど、ぱんだのGTには測量プログラムなんて入ってません(笑)必要無いですから😅快測ナビあれば⤴️⤴️

さて、ここで。

快測ナビを使って、器械を基準線上に据えて基線をバックで見て、更にその基線を延長出来る簡単な方法て・・・・

無いよね〜⤵️⤵️

器械設置もしないで、通りを出すだけの方法なんて・・・・
やっぱ新規現場でどこでも座標設置かな✋

今回初めてBMオフセットの使う場面がありましたが、この機能便利です👍
って、普段から使ってる方からしたら当たり前なんでしょうね(笑)

ではでは、本日もご安全に👷