どもぱんだです。

本日は番外編です。そして写真もありません。活字のみになります😅

先日ですが、車で走っててとある民間工事で恐らく重力式擁壁の床付けから均しコンクリートの型枠を入れてる現場を一瞬ですが見ました。

オートレベルで床付けしていて、床付けは段差についてになってたので天端は一定か同勾配で根入れが変化すると勝手ながら想像しました。
均しコンクリート型枠は片面は立ててました。恐らく直壁側かと。

型枠入れてる若い人が床付け面で図面を見ながら電卓叩いてたので床付けの高さから勾配を計算して均しコンクリート型枠の幅を計算していたのでしょう。

昔のぱんだを見てる様でした。

失礼な考え、発言、想いかも知れませんが。気の毒な感じになりました。

大変やろうな。

計算ミス出来んやろうな。

泥だけの手で電卓叩いて大変やろな。

会社には快測ナビ無いんやろな。

会社にはSiTECH3Dなんて無いんやろな。

時代はそんな方法でやるのが当たり前ではないよ。

もっとスマートに。

もっと楽に。

もっと簡単に。

もっと、もっと、もっと

って。失礼かも知れませんがそう思いました。

先程も書きましたがほんの数年前のぱんだも泥だけの手で必死で図面を見ながら電卓叩いてました。


改めて、自分の置かれてる環境に感謝しました。

快測ナビ、SiTECH3D、ローバー、GTを与えられてる事に。

快測ナビやSiTECH3Dがもっともっと浸透して行けば、もっともっと楽になれると勝手ながら思います。

特に、現場管理が公共程、厳しく無い民間工事をメインにされてる業者には。

いくつも現場をかけもちして工事する業者こそ快測ナビを導入して持っと楽にスマートになればと思います。

勝手なが持論なので読まれて不快に思われる方も居られるとは思います。

申し訳有りません。

ただ、図面を読む力、図面を見る力があれば快測ナビは容易に使いこなす事が出来ます。

ある程度作図の知識があればSiTECH3Dも簡単に使いこなせます。

是非。普段使いのICTを検討して頂きたいと思います。


上から目線ですいません。

ではでは本日もご安全に👷