どもぱんだです。

暑いですね〜😱でもとんなに暑くても現場作業は進みます❗

進むって事はぱんだが丁張りを入れないと仕事が進みません⤵️

だから、ぱんだは頑張ります!
GTと快測ナビのコンビで🎵

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暑いけど頑張って丁張り入れました!

集水桝2箇所、水路丁張り40m。

2時間もかかりました😅

かかり過ぎですよね💧でもね、見ての通り岩がゴロゴロなので、ドリルで穴をもんで杭を入れるので仕方無いかな✋

さて、写真の奥の方にGTが見えますが、その隣にはオートレベル据えてます💨

通りは快測ナビで、高さはオートレベルで💦
この組み合わせは頻繁に使います❗

横ヌキの高さを杭天に釘を入れて、スケールで下がりゆんもえんですけど、それほど精度を要する訳で無いし、若干の誤差は🆗なのでオートレベルを使います。
精度を問わないならこの方が早いです⤴️

通りについては2Dライン観測で行います。

ぱんだの平面図はかなり作り込んでいるので、CADから選んでも問題有りません。
そして今回の様な小段排水に関しては、SiTECH3Dでデータは作成しません。

何から何までSiTECH3Dを使用するのもえんですけど、SiTECH3Dで小段排水のデータを作る時間があればCADから選んで丁張り入れた方が早いです😅

これ大事な事です。
SiTECH3Dでするんや❗って、気張るのは良いですが、ぱんだからしたらSiTECH3Dでする所と快測ナビでする所を上手く使い分けてした方が時間短縮になります✋

また、高さについては快測ナビを使用するのもえんですけど、オートレベルが早い時はオートレベル使います!
使い分けが大事だと思います✋

最後に、必ず平面図を作り込んでる事が前提です⤴️

ではでは、最後まで読んで頂き有り難うございます😌

本日もご安全に👷