どもぱんだです。

さて、以前にもブログにアップしたとは思いますが、ぱんだが居てる現場は土工に関してはICT施工してます。

もろちん、難しい言葉で言う内製化は出来てます。
ただ、施工だけですけど。

現場には水路や構造物以外に関しては丁張りは有りません。

なので、合ってる?合ってない??
これはさっぱり分かりません😣

なので

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チェックは必ずします。

法面の切出し、途中、法尻、っと言った様に法面に対して3回はチェックします。
そして10mピッチ位で。

この快測ナビでチェックするデータはICT建機用にSiTECH3DStudioで作成したデータとは別で、各法面毎SiTECH3Dで作成しています。
故にチェックする事が出来ます。

まだまだ、ICT建機用のデータを外注する場合もあるとは思います。
少しハードルが高い為に

でも、ICT建機用のデータ作成を外注に頼むのは別に構いませんが、それのチェックはどうしてます?恐らく現場でチェックはして居ないのでは?

せめて現場で自身でチェックをお勧めします。
SiTECH3Dデータ作成は簡単です!
なので、ICT施工を行うのならICT施工+普段使いのICTです。

ICT施工をしない場合は普段使いのICTです。

快測ナビ、SiTECH3Dあれば普段使いのICTが出来ます!

SiTECH3Dと快測ナビの敷居は低いですよ〜。
あっと。購入費用はそれなりに必要ですけど。
手厚いサポートなので初心者でも安心ですよ。

既に実践済みのユーザーさんは更にアップデートしましょう!
って、ぱんだがなかなかアップデート出来てませんが(笑)

ではでは、最後まで読んで頂き有り難うございます。

本日もご安全に👷