どもぱんだです👍

最近、作業報告の様な記事ばっかりですね💧
そんなブログでも訪問して、読んで頂き有り難うございます😌

さて皆さん、ぱんだはGTを使ってます😆
杭ナビより性能も上で値段もかなり上ですが、やはり追尾性能や測距スピードとかとなると感覚ですが、杭ナビの方が上かな??と💧あくまで個人的な感覚です。
間違ってたらすいません⤵️

あと、手元のRCと通信不能にたまになります⤵️

さてGTを使ってる訳ですが、以前にもブログに書いた様に、ぱんだのGTには測量計算等のプログラムは入ってません(笑)
後から追加は出来るんですが、未だにそのプログラムが必要な時が来ません💧
快測ナビあればぱんだは無問題です😁

前置きがむっちゃ長くなりましたが、本日の内容はこちら

DSC_0249

なに?だから?それが?それで?

ですよね🌀

GTが向いてる方向に谷があり、現在盛土を行っています。
そして石を沢山埋めてるんですが、今回は埋立ますが、将来この盛土を撤去する予定です。その際に切土を行うのですが、切土法面に出て来ない様にしないと、将来地獄を見ます😱😱😱

プリズム、ローバーを持って測量に行けたらえんですけど、D6と725のダンプがバンバン走ってるので危なくて行けません⤵️⤵️⤵️
測りたい⤴️
でも行けない⤵️
行きたい⤴️
行けない⤵️

そーなると測量する方法は唯一つ!!
ノンプリズム測距です✨✨✨

えっ!
快測ナビでノンプリズム測距できるの?
えっえっ!!

答えは出来ます⤴️

ただし、杭ナビは無理です⤵️⤵️⤵️

故にぱんだの相棒はGTなのです😆
ノンプリズムだけに使うのではなく、基準点も順次作って行くので、ちと杭ナビでは🌀🌀🌀

って、快測ナビでノンプリズム測距が出来るの知ってますよ💧
って、言われそうですが😣

快測ナビのサーフェスを使ったノンプリズムスキャンとは違いますよ✋

放射状観測で行います👍
記録すると即座に図面にプロットされるので座標リストから標高を確認して平面図で🆗か🆖か確認します。

ローバーなら観測の画面で標高をリアルタイムで確認出来ますが、トランシットの場合は比高差になるので記録して座標リストから標高の確認の必要があります😅

って、この方法も普通に使ってますけど💧って言われそうですが(笑)

最後に写真を見てお気付きだろうか👀

ぱんだの手にあるのはiPhone・・・・

ではでは、最後まで読んで頂き有り難うございます😌

本日もご安全に👷