どうも、ぱんだ🐼です!

今回は快測Scanの記事です💡

えええええ!!!ぱんださん快測Scan持ってるの??

そら〜もちろん!

ない! ない! ない♪ ない♪
な、な、な、ない
な、な、な、ない
ない♪ない♪ない♪

そんなオシャンで最先端のハイテクシステムは持ってません(笑)

更に言うならドローンもスキャナーも持ってません😅

快測Scan無いのに快測Scanの記事って笑笑

因みにスマホはAndroid

んでもって、タブレットもAndroid

はい!無理です😱

では、なぜ快測Scanの記事なのか?

それはね〜

こちら

DSC_0220

何をしてるかってゆーと、沈砂池の計画です✋

土台となる基本設計はあるんですが、やはり土台は土台。
現場をきちんと詳細測量して形状、底の標高、堰堤の標高を決定して容量が設計以上の確保出来るか確認しないと駄目ですね。

快測Scanがあれば、ちゃちゃっとScanすればパソコン上で計画を錬る事が出来、容量もちゃちゃっと出るんでしょうね〜(謎)

が!しか〜し!!
快測Scan無いので、ミッチリ現況測量して暫定計画。
暫定計画が現場に合うか現場で切出し等の位置出し、イマイチ合わない場合は
再度測量して暫定計画の練り直し。
そしてまた位置出し😅
そして暫定計画・・・・・・
測量・・・・・・
暫定計画・・・・・・・


も〜大変(笑)測っては、車の中で計画、直ぐに位置出し⤵️⤵️⤵️

何故そんなに詳細が必要なのか?

思い切って切土してやればえんですけど、写真で分かる様にこの辺は転石が沢山😱なるべく触りたく有りません✋
そして外周は張りコン仕上げの予定なので、無駄に切土はしたくありません😅✋

たぶんこんな時に快測Scanの出番なんでしょうね⤴️

が、無いものは仕方ありません✋

あと、2つ同じ様に沈砂池があるので測量と位置出しと計画頑張ります❗❗

資金に余裕や作業効率を上げるなら快測Scanお勧めします✨

って、快測Scan持って無い🐼が言っても全く説得力ありませんが💧

ではでは、最後まで読んで頂き有り難うございます😌

本日もご安全に👷