どもぱんだです🐼
最近、SiTECH3Dネタがあんまありませんが⤵️⤵️⤵️
ってか、サイテック3Dで1度データを作っておけばその都度、その度に計算する必要無いからなかなかSiTECH3Dネタが⤵️
まぁ〜それだけSiTECH3Dは凄いっちゅう事ですね✨✨✨✨
まじで神ソフトです🎵
さて今回はどこでもナビです👍
こちら

はい!近景過ぎてなんのこっちゃですね😅
何をしてるかと言うと、奥に見えるバックホウで水路の床付けしてます💦
水路と行っても幅が600で高さが1000位の大型水路です💨💨
んでもって勾配はなんと!30%位です😱
むっちゃ急勾配です。
勾配が余り無い場合は、一度床付けしても横を進んで修正できますが、急勾配ではそうはいきません💧
一発勝負です👊👊
そして、こんな急勾配に水路の丁張りを入れて、水糸を張って床付けとなると床付けの高さの確認で丁張りを戻したり、上げたり、どんどん進んで丁張り戻して水糸からの下がりを確認すると、浅い、深いってなってもバックホウは下がっているのでもう寄り付く事も出来ません⤵️
そして何より、時間のロスが多いです😱
っとなると!!いっちゃう、やっちゃうってな事で
どこでもナビで床付けをリアルタイムで確認しながら床付けになります👍
つわものはアームとかにプリズム、ブームにプリズム付けてしてますが、ぱんだは余りしません💧
なぜしないか!
それは器械の据付位置にあります。
今回の様な急勾配ではバックホウの横に据えるより、バックホウの真正面に成るように据付します。そうなると掘り方してる間はバックホウと器械の間に誰も入れません⤵️
これが勿体ないとぱんだは思います✋
なので、ポールにプリズムを付けてオベに指示を出しながら掘り方をします。
それと同時に掘り方の幅の確認をしながら更に、均しコンの位置も出していきます👍
そうです。写真に写って居ませんが、後ろから均し型枠を入れて来てます💨💨
そして、均し型枠が入った所から均しコンの天端も出してます⤴️
床付けの高さ、幅。
均しコンの幅、高さそれを同時に行ってます😄故に大忙しです😱
少し持論を展開させて頂きます。
色々な会社事情や現場事情があると思いますが、○ナビ○ョ○ルとかプリズムを自作でつけて掘り方をやってる方が居ますが、それには杭ナビ1台、または杭ナビと快測ナビのセットが必ず必要になります。
そしてノン丁張りで掘り方をしても均しコンの位置や天端を出すには、快測ナビが必要になります✋
掘り方と均しコンの準備が上記方法では当時進行出来ません⤵️
上記やり方を否定するつもりも全くありません⤴️
なら単純に快測ナビ、杭ナビの1セットでオペに細かい指示を出しながら、同時に均し型枠の位置を出しながら、天端も見ればワンセットだけで同時進行出来ます!
あくまで、同時進行作業する作業員さんが居る場合ですけど。
勝手な持論を展開しましたが、色々な現場事情があると思うので、ワンオペの方が良いとか、ワンオペでするしか無い場合は○ナビ○ョ○ルとか自作プリズムを付けるのも良いと思います👍
ぱんだの方法での唯一欠点は、ぱんだが掘り方の間拘束される事です。仮に端末を渡しても器械や端末が無くなるので⤵️⤵️⤵️結果は😵😵
でも、丁張りを入れて水糸からの下がりで掘り方する従来の方法より快測ナビのどこでもナビを使ってノン丁張りで掘りながらほぼ同時に均し型枠が完成していくこの方法なら時間は驚く位かなり短縮出来ます✋
そして最後に大事なのが二次製品か現場打ちか!!これが大事です✋
SiTECH3Dでデータ作成の際に注意が必要です👍
急勾配の二次製品の場合縦方向の縮尺を変えずにやると恐ろしい事になります!
過去に色々やらかしてるぱんだだから言えます(笑)
便利ですよ〜サイテック3Dでデータ作成してると⤴️
んでもってどこでもナビは快測ナビStdでも使えます💡
掘り方、丁張りに使えます👍
ではでは、最後まで読んで頂き有り難うございます😄
本日もご安全に👷
最近、SiTECH3Dネタがあんまありませんが⤵️⤵️⤵️
ってか、サイテック3Dで1度データを作っておけばその都度、その度に計算する必要無いからなかなかSiTECH3Dネタが⤵️
まぁ〜それだけSiTECH3Dは凄いっちゅう事ですね✨✨✨✨
まじで神ソフトです🎵
さて今回はどこでもナビです👍
こちら

はい!近景過ぎてなんのこっちゃですね😅
何をしてるかと言うと、奥に見えるバックホウで水路の床付けしてます💦
水路と行っても幅が600で高さが1000位の大型水路です💨💨
んでもって勾配はなんと!30%位です😱
むっちゃ急勾配です。
勾配が余り無い場合は、一度床付けしても横を進んで修正できますが、急勾配ではそうはいきません💧
一発勝負です👊👊
そして、こんな急勾配に水路の丁張りを入れて、水糸を張って床付けとなると床付けの高さの確認で丁張りを戻したり、上げたり、どんどん進んで丁張り戻して水糸からの下がりを確認すると、浅い、深いってなってもバックホウは下がっているのでもう寄り付く事も出来ません⤵️
そして何より、時間のロスが多いです😱
っとなると!!いっちゃう、やっちゃうってな事で
どこでもナビで床付けをリアルタイムで確認しながら床付けになります👍
つわものはアームとかにプリズム、ブームにプリズム付けてしてますが、ぱんだは余りしません💧
なぜしないか!
それは器械の据付位置にあります。
今回の様な急勾配ではバックホウの横に据えるより、バックホウの真正面に成るように据付します。そうなると掘り方してる間はバックホウと器械の間に誰も入れません⤵️
これが勿体ないとぱんだは思います✋
なので、ポールにプリズムを付けてオベに指示を出しながら掘り方をします。
それと同時に掘り方の幅の確認をしながら更に、均しコンの位置も出していきます👍
そうです。写真に写って居ませんが、後ろから均し型枠を入れて来てます💨💨
そして、均し型枠が入った所から均しコンの天端も出してます⤴️
床付けの高さ、幅。
均しコンの幅、高さそれを同時に行ってます😄故に大忙しです😱
少し持論を展開させて頂きます。
色々な会社事情や現場事情があると思いますが、○ナビ○ョ○ルとかプリズムを自作でつけて掘り方をやってる方が居ますが、それには杭ナビ1台、または杭ナビと快測ナビのセットが必ず必要になります。
そしてノン丁張りで掘り方をしても均しコンの位置や天端を出すには、快測ナビが必要になります✋
掘り方と均しコンの準備が上記方法では当時進行出来ません⤵️
上記やり方を否定するつもりも全くありません⤴️
なら単純に快測ナビ、杭ナビの1セットでオペに細かい指示を出しながら、同時に均し型枠の位置を出しながら、天端も見ればワンセットだけで同時進行出来ます!
あくまで、同時進行作業する作業員さんが居る場合ですけど。
勝手な持論を展開しましたが、色々な現場事情があると思うので、ワンオペの方が良いとか、ワンオペでするしか無い場合は○ナビ○ョ○ルとか自作プリズムを付けるのも良いと思います👍
ぱんだの方法での唯一欠点は、ぱんだが掘り方の間拘束される事です。仮に端末を渡しても器械や端末が無くなるので⤵️⤵️⤵️結果は😵😵
でも、丁張りを入れて水糸からの下がりで掘り方する従来の方法より快測ナビのどこでもナビを使ってノン丁張りで掘りながらほぼ同時に均し型枠が完成していくこの方法なら時間は驚く位かなり短縮出来ます✋
そして最後に大事なのが二次製品か現場打ちか!!これが大事です✋
SiTECH3Dでデータ作成の際に注意が必要です👍
急勾配の二次製品の場合縦方向の縮尺を変えずにやると恐ろしい事になります!
過去に色々やらかしてるぱんだだから言えます(笑)
便利ですよ〜サイテック3Dでデータ作成してると⤴️
んでもってどこでもナビは快測ナビStdでも使えます💡
掘り方、丁張りに使えます👍
ではでは、最後まで読んで頂き有り難うございます😄
本日もご安全に👷
コメント
コメント一覧 (2)
同感です…
過去に単粒砕石で浸透暗渠を設置した時に感じましたね、当時は水糸でしたが2次の長物は取り回しがキツく採石一つ(80)でしっくり来ない…
デカ物、足場の不安定な所、コストで
あなたの開示は賛同したい👍
panda
が
しました