どもぱんだ🐼です✋
今日は久しぶりの快測ナビネタです⤴️
内容はどこでも丁張りです🎵
KENTEMには明日の計算は要らない!ってありますよね〜✨
そうなんです!明日の計算は要らないんです🎵
いや、明日の計算は要らないけど最初に計算は同然ながら要ります😅
このブログに訪れた方の中にはまだ快測ナビを使った事無い方、また快測ナビは持ってるけど快測ナビStdの方、はたまた快測ナビAdvなんだけどSiTECH3Dを持って無いって方も色々居られるとは思います😌
ソフト一つ、機械一つとっても高額ですし、買っても元を取れるか?使えるか?どうなん?って気持ち分かります!
🐼もかつてはそうでした!
KENTEMさんすいません、ここからちと批判?する様な書込みしますがご容赦頂ければと思います✋
何が、明日の計算は要らんやねん!!
丁張り入れるなら前の日に計算はせなあかんやろ!
そんなん無くてもトラでいけるわい!コツコツCADで計算して現場であ〜や、こ〜や言いながら電卓叩くがな!俺は日本野帳の会やぞ!なんぼでも野帳書いて計算したるがな!こっちとらその方法で何年もやってきた自信と技術と経験があるからそんなもん要らんわ!それに結構良い値段するし〜!
買って使えんかったらどーしてくれるん!
買うまでこんな事思ってました😱
ほんもすいません⤵️KENTEMさん⤵️⤵️
けどね、いざ買って見ると・・・・・・
直ぐに出で来た言葉は
なんじゃ〜こら〜!!!!!!
えええ〜!まじで!!!!!!
うぉ〜やばいやつやん!!!!
俺の何十年の実績はなんなん!
日本野帳の会を即、脱会やん!
電卓いらんやん!
明日の計算要らんやん!
えええ〜凄すぎ!!!
って成りました🎵🎵🎵🎵
そして今は快測ナビAdvとSiTECH3Dが無いと丁張り入れたく有りません!測量したく有りません。快測ナビAdvとSiTECH3Dが無い土木はしたく有りません。
快測ナビAdvとSiTECH3Dが無いとぱんだは土木を辞めます!昔の測量や丁張りをする位なら転職します👊👊👊
そこまで思わせる、快測ナビAdvとSiTECH3Dはかっ○えびせ○の様に、やめられ無い、止まらない!です(笑)
って、熱く語りましたが😅
ては本題です。上記内容が前フリになってます💧
先ずはこちら

どこでも丁張りを使って切出しを入れてます🎵
切出しと言っても🐼の十八番の竹を刺すですwww
この程度で大丈夫なんです。ちゃんとする時は丁張りも入れますよ〜😅
見ての様に新しい道を付ける為に暫定で切土を行い、道をつけ行きます💨
写真の手前から奥に向かって、道路を斜めに横断する様に一定勾配で上がっていく盛土と切土を行います。
昔はこんな場合、盛土なのか切土なのかを計算して図面に起こして、そして盛土丁度り、切土丁張りを計算していました😅
今は違います。
SiTECH3Dで路線を作成し盛土か切土か分からない場合(普通の公共工事や平面図がしっかりしてる場合を除く)盛土と切土の両方のデータをサクッと計算して快測ナビへ入れて現場に行くだけです。
そして現場で盛土データと切土データを切替しながら作業を行います✋
恐らくこんな使い方はぱんだだけかな(笑)盛土と切土の両方のデータを作成するのは😅
ものの10分もあればデータ作成出来ます。
後は、現場でどこでも丁張りを使い、切土の場合は切土のデータを使い、盛土の場合盛土のデータを使うだけです⤴️
こんな感じです

写真では見にくいですが必要な要素全てが端末に表示されます。
詳細は割愛します✋

そしてこの様にテープに必要事項を書き込んでおきます。これを見ればオペは理解してくれます。
この場所は切土になりますが、スソの位置を出しています。
まだ抜根等があり位置出ししても無くなるので、自分の確認の為とオペに概略を説明するのに使います⤴️
なんなら明日無くなってもオペが確認してくれていれば問題有りません✋
最後に。
どこでも丁張りは名前の如くどこでも丁張りが設置出来ます。
従来ならある程度地形を判断して、先にある程度基準になる切出し位置を計算しておく必要がありますが⤵️
どこでも丁張りは地形に左右されません!
言い換えるなら以前の方法は地形によって左右され人間がある程度計算しないと駄目でしたが!
快測ナビAdvは逆に快測ナビが地形さえもコントロール?攻略?して全てのどんな地形にも対応してくれます✨
尾根だろうが👊谷だろうが👊どんな起伏があろうが👊どんな地形だろうが👊👊
なので一度計算しておくと、変更がない限り、地形に左右される事も無く、いつ、どこでも、どんな時も、どんなタイミグでも、いつ言われても即座に位置出し、丁張りかけれます❗❗❗
これは使った人で無いと分からない感動です。まだの方は是非デモして貰って下さい⤴️
そして必ずサポートは受けましょう✋
独学は遠回りになります(笑)
遠回りしてる🐼だから言える言葉です(笑)
更に言うなら、快測ナビAdvで無いとSiTECH3Dの本領は発揮されません。
杭ナビもそうです。
杭ナビを買ったは良いが、快測ナビStdとSiTECH3Dの組み合わせでは、杭ナビの本来の能力、快測ナビの全ての能力を発揮してません。
快測ナビAdvとSiTECH3Dと杭ナビ(自動追尾のトランシット)この3点セットで初めて、快測ナビ、SiTECH3D、杭ナビ(自動追尾トランシット)の全ての性能が発揮されます。
んと、何言ってるか良く分からないですが😅
ではでは、長文最後まで読んで頂きありがとうございます😌
本日もご安全に👷
今日は久しぶりの快測ナビネタです⤴️
内容はどこでも丁張りです🎵
KENTEMには明日の計算は要らない!ってありますよね〜✨
そうなんです!明日の計算は要らないんです🎵
いや、明日の計算は要らないけど最初に計算は同然ながら要ります😅
このブログに訪れた方の中にはまだ快測ナビを使った事無い方、また快測ナビは持ってるけど快測ナビStdの方、はたまた快測ナビAdvなんだけどSiTECH3Dを持って無いって方も色々居られるとは思います😌
ソフト一つ、機械一つとっても高額ですし、買っても元を取れるか?使えるか?どうなん?って気持ち分かります!
🐼もかつてはそうでした!
KENTEMさんすいません、ここからちと批判?する様な書込みしますがご容赦頂ければと思います✋
何が、明日の計算は要らんやねん!!
丁張り入れるなら前の日に計算はせなあかんやろ!
そんなん無くてもトラでいけるわい!コツコツCADで計算して現場であ〜や、こ〜や言いながら電卓叩くがな!俺は日本野帳の会やぞ!なんぼでも野帳書いて計算したるがな!こっちとらその方法で何年もやってきた自信と技術と経験があるからそんなもん要らんわ!それに結構良い値段するし〜!
買って使えんかったらどーしてくれるん!
買うまでこんな事思ってました😱
ほんもすいません⤵️KENTEMさん⤵️⤵️
けどね、いざ買って見ると・・・・・・
直ぐに出で来た言葉は
なんじゃ〜こら〜!!!!!!
えええ〜!まじで!!!!!!
うぉ〜やばいやつやん!!!!
俺の何十年の実績はなんなん!
日本野帳の会を即、脱会やん!
電卓いらんやん!
明日の計算要らんやん!
えええ〜凄すぎ!!!
って成りました🎵🎵🎵🎵
そして今は快測ナビAdvとSiTECH3Dが無いと丁張り入れたく有りません!測量したく有りません。快測ナビAdvとSiTECH3Dが無い土木はしたく有りません。
快測ナビAdvとSiTECH3Dが無いとぱんだは土木を辞めます!昔の測量や丁張りをする位なら転職します👊👊👊
そこまで思わせる、快測ナビAdvとSiTECH3Dはかっ○えびせ○の様に、やめられ無い、止まらない!です(笑)
って、熱く語りましたが😅
ては本題です。上記内容が前フリになってます💧
先ずはこちら

どこでも丁張りを使って切出しを入れてます🎵
切出しと言っても🐼の十八番の竹を刺すですwww
この程度で大丈夫なんです。ちゃんとする時は丁張りも入れますよ〜😅
見ての様に新しい道を付ける為に暫定で切土を行い、道をつけ行きます💨
写真の手前から奥に向かって、道路を斜めに横断する様に一定勾配で上がっていく盛土と切土を行います。
昔はこんな場合、盛土なのか切土なのかを計算して図面に起こして、そして盛土丁度り、切土丁張りを計算していました😅
今は違います。
SiTECH3Dで路線を作成し盛土か切土か分からない場合(普通の公共工事や平面図がしっかりしてる場合を除く)盛土と切土の両方のデータをサクッと計算して快測ナビへ入れて現場に行くだけです。
そして現場で盛土データと切土データを切替しながら作業を行います✋
恐らくこんな使い方はぱんだだけかな(笑)盛土と切土の両方のデータを作成するのは😅
ものの10分もあればデータ作成出来ます。
後は、現場でどこでも丁張りを使い、切土の場合は切土のデータを使い、盛土の場合盛土のデータを使うだけです⤴️
こんな感じです

写真では見にくいですが必要な要素全てが端末に表示されます。
詳細は割愛します✋

そしてこの様にテープに必要事項を書き込んでおきます。これを見ればオペは理解してくれます。
この場所は切土になりますが、スソの位置を出しています。
まだ抜根等があり位置出ししても無くなるので、自分の確認の為とオペに概略を説明するのに使います⤴️
なんなら明日無くなってもオペが確認してくれていれば問題有りません✋
最後に。
どこでも丁張りは名前の如くどこでも丁張りが設置出来ます。
従来ならある程度地形を判断して、先にある程度基準になる切出し位置を計算しておく必要がありますが⤵️
どこでも丁張りは地形に左右されません!
言い換えるなら以前の方法は地形によって左右され人間がある程度計算しないと駄目でしたが!
快測ナビAdvは逆に快測ナビが地形さえもコントロール?攻略?して全てのどんな地形にも対応してくれます✨
尾根だろうが👊谷だろうが👊どんな起伏があろうが👊どんな地形だろうが👊👊
なので一度計算しておくと、変更がない限り、地形に左右される事も無く、いつ、どこでも、どんな時も、どんなタイミグでも、いつ言われても即座に位置出し、丁張りかけれます❗❗❗
これは使った人で無いと分からない感動です。まだの方は是非デモして貰って下さい⤴️
そして必ずサポートは受けましょう✋
独学は遠回りになります(笑)
遠回りしてる🐼だから言える言葉です(笑)
更に言うなら、快測ナビAdvで無いとSiTECH3Dの本領は発揮されません。
杭ナビもそうです。
杭ナビを買ったは良いが、快測ナビStdとSiTECH3Dの組み合わせでは、杭ナビの本来の能力、快測ナビの全ての能力を発揮してません。
快測ナビAdvとSiTECH3Dと杭ナビ(自動追尾のトランシット)この3点セットで初めて、快測ナビ、SiTECH3D、杭ナビ(自動追尾トランシット)の全ての性能が発揮されます。
んと、何言ってるか良く分からないですが😅
ではでは、長文最後まで読んで頂きありがとうございます😌
本日もご安全に👷
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