どもサイテリストぱんだ🐼です🎵

さて本日もSiTECH3DStudioです👍

どんだけ続くん??って言われそうですが、今回で恐らく一旦SiTECH3DStudioは終わると思います😅たぶん(笑)

では、本題です。

以前にもアップしましたが、発端はぱんだがMC、MGデータを余りにも細分化し過ぎでオペの切替頻度が多くなるので、データを全て統一して全体を一括の三角網で出力して欲しいとの事です。

過去の記事に少し触れてますが

まず、SiTECH3DStudio→XML出力

次に、BusinessCenter→DWG出力

最後に、BusinessCenter→面作成です。

では、個々に見ていきます

まずはSiTECH3DStudioからXML出力したデータをBusinessCenterに取り込みます

無題1


ぱっと見は分かりませんが、線をCLICKするとその線が構築している面が表示されます。

では試しにこの状態で生成されてる面を見てみます👀

無題2

画面左側側はみての通り段彩表示がSiTECH3DStudioで言う項目毎に赤〜青に変化してます。

右側の盛土については失敗を活かして項目を纏めているので、下から上に向かって徐々に変換しています。

これではオペの切替頻度が多くなるので、SiTECH3DStudioで細分化したデータを統一したいと思います。

BusinessCenter読み込んだこのXMLを一度DWGで書き出しします。

そして、再度BusinessCenterで先程書き出ししたDWGを読込みします。

読み込んだらそのDWGから面を作成します。
3D表示確認すると
無題3


先程作った面データが一つのデータになっているのが確認できます。
違いが分かりますか?

一番の違いは左側の段々が1番下から上に向かって徐々に色が変わっているのが確認出来ます👍

後は、MC、MG用に書き出すだけです🎵

この方法がベストかどうかは分かりませんが、この方法で今の所問題はありません⤴️⤴️

まぁ〜全て🐼が余りにも細分化し過ぎた事が原因なので、サポートと受けて作成すればこんなめんどくさい事をする必要は無いんですけどね〜😅

ではでは、困った時、悩んだ時はサポートへ☎した方が後々困りません👊
独学は、回り道、ややこしい作業、めんどくさい作業が増えるだけです😱😱😱

ぱんだが言ってるんだから間違い無いです❗❗

では、最後まで読んで頂きありがとうございます😌
これで一旦SiTECH3DStudioネタは終了だと思います✋たぶん・・・恐らく・・・

本日もご安全に👷