どもぱんだです🐼

ようやく終わりました😵

1.5㌔の伐採ラインのテープ張り


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前回0.7mを半日で張ったので、今回は残り0.8mを張りました✋

2時間程で終了しました👍

結構足元が良かったので早く終わりました💨💨

さて、総括です。

1.5キロのテープ張り

以前なら、2〜3名でトランシットを担ぎ、トラバーを何点も作りながら行います。
そしてトランシットで出せるのは、折点が基本。
予め折点や折点間が距離がある場合は線上点に座標を持たしておいて、トランシットに座標を転送しておき位置を出します。位置出しをした点から一個前に位置出した点へ向かってテープを結びます。
位置出しをしようとしてもそれが木に当たるとか見えないとか・・・・・
鬼の様にターンしまくりですね⤵️⤵️
そして最後、又は途中で寄り道してトラバーのチェックも必要です✋
恐ろしい作業量ですね😵

でも、ローバーがあれば⤴️

結線したい、テープを張りたいラインにサイテック3Dで路線を設定するだけ。縦断の標高を考える必要なんてないです✋
テキトーです。
そして快測ナビへデータを転送👍
んで、現場でローバーと快測ナビを接続してどこでもナビを選び、平面図を表示させるだけ💡
自分の位置が赤丸で表示されるので、作成した路線線沿いに誘導してくれるので路線上を歩きながら、テープを張ります⤴️
路線からのズレもリアルタイムで表示されます。

○途中トラバーのチェックもありません。
○計算間違いもありません。
○前もって座標計算必要ありません。
○リアルタイムで表示されるので戻って張り直しありません。
○一人で行なえます。
○重たい荷物ありません。
○トラも、プリズムも要りません。

良い点ばかり挙げましたが、悪い点は

孤独くらいですかね(笑)

それ以外は全く有りません👊


仮に!SiTECH3Dが無い場合は
快測ナビの観測を使えばとりあえずは自分の位置が端末に表示されるので、テープを張るラインからの離れ量は確認出来ませんが、雰囲気ラインからどれぐらい離てるかはCAD上でリアルタイムに確認は出来ます✋


この作業はトラでトラバー組みながらテープを張った事がある人にか解って貰えないかもしれません😅

もうね、昔のやり方には戻れません!

ん????

どっかのパンフレット?

どっかのサイト??

どっかのレビュー???

に、書いてたような💡

ただ、以前にも書きましたが杭ナビ2台分の設備投資と毎月の通信費がかかるので、短期であればリースの方が良いかとも思います✋

あっ!

快測ナビは間違い無く買った方が良いと思います⤴️

更にSiTECH3Dも快測ナビには必須と思います👍無くても使えますが😅

ただ、🐼から言わせれば。

快測ナビと杭ナビのセット購入で、SiTECH3Dを買わない方で満足しているのでしたら、それはそれで良いですが、更にステップアップでSiTECH3Dを購入されると世界が変わります!!
間違い無く作業効率が大幅にアップします💡

ただ、🐼の個人的な意見?考え方?なので全ての人がそう感じるか分かりません😅なので、一度デモをして貰う事をお勧めします😁

最後まで読んで頂きありがとうございます😌

では、では、本日もご安全に👷