ども🐼です👍

本日は快測ナビの記事ですが、内容はTOPCONのリモートコントロールのRC-5Aのお話です✨

まずはこちら

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あっ〜と三脚は無視して下さい✋

一人で撮影なので😅

測量の時はこんな感じで使用してますが・・・・・

位置出しの時には・・・・・・

プリズムポールの先を持ってミリ単位で動かすのでリモートコントロールが上部に付いてる状態で使用は無理です😅✋

では、どうなるか?
どんな感じかと言うと

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若しくはリモートコントロール外して

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こんな感じです😓

端末はコンクリートの上に置いて、プリズムポールは短くして使用してます😅
まぁ〜プリズムポールは短くせんでもえんですけどね💧

測量の時はえんですけど、位置出しとなるとリモートコントロールが😅

更に上部にサーチボタンついてるんですけど、サーチは快測ナビで出来るし、更に測距や記録するなら結局快測ナビの端末を操作する必要があります👊👊
ならサーチボタン意味あんま無いよね🌀

なので

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上部のサーチボタンが付いてる取っ手のけちゃいました😱😱😱😱😱

だってサーチボタン必要無いもん🎵

んでもって、プリズムポールの上につける必要も無いので

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腰につけちゃいました⤴️⤴️⤴️⤴️

なんならリモートコントロールの下の枠さえのけようかと考え中💧

さて、腰につけたリモートコントロールと手に持ったプリズムですが、離れてるのにサーチ出来るの?ってなりますが、全く問題無いです👍

リモートコントロール左腰に付けて、右手でプリズム、左手に快測ナビの端末持って、サーチしても直ぐに見つけてくれます🎵

写真の感じなら、ちょっと腰を回してGT側に向ける必要がありますが、プリズムポールからリモートコントロールをその都度取り外すより楽です✨✨✨

なお、この方法は自己責任でお願いします⤵️

まぁ〜こんな使い方?方法?もありますよって事で⤴️

では、本日もご安全に👷