は〜い🐼です。
日曜日にうどん食べでエネルギーチャージしました😁
さて、金曜日ですがブログのコメントにサイテック3Dユーザーの方から連絡ありました!
ブログ見てますって✨✨✨✨✨
嬉しい限りです。アメブロユーザーでは無くサイテック3Dの検索から🐼のブログを見つけて読んで下さってる様です🎵
その後SNSで少しですがお話させて頂きました🤭ほんま嬉しいです。
こうして繋がれる事が😁😁😁
やってて良かったブログ😆
今後も読んで頂きたいし、また新しいサイテック3Dユーザーの方と繋がれたら嬉しいですね⤴️興味、疑問、気になる方はコメントお願いします😌
では、本題に入ります。
ますばまたもやダミーの現場です。
法面二段、小段に水路になります。
では、SiTECH3Dでデーター作成です。
はい出来ました!いっちゃん標準的な作成ですね❗
でもね、それでいいの?って話です。
では、解説に入っていきます。
まずは上段法面ですが、切土丁張りを入れて小段まで切ってきますね✋
次に水路の設置になりますね。
そこで、水路の丁張りはいついれます?
恐らくですが、小段をある程度整地してから入れますよね💦
なら小段1メートル程度ならこのデーターでも問題ありませんが、小段がもう少し広い場合は?
真ん中に水路があるので出来ない訳ではないですが、🐼なら水路は除外した小段を作成します。
見ずらいですが小段に水路の天端が重なってます。これで小段が広くても水路に邪魔されずに小段をある程度整地出来ます。
では、丁張り設置します✋
しか〜し、今は丁張り入れる時では無いです。
何故どこでもナビを使わないの?
構造物でも快測ナビの能力発揮しますが、更に能力を発揮出来るのは床掘りの時です!
🐼ならこの場合は床掘り終わってから丁張りを設置します✋
床付けの時に糸を張らないで良いし、壊される危険も無いし、オペもその方が安心して床付け出来ます❗
なので、🐼のSiTECH3Dデーターはこちら
床掘を必ず作成します。
これで快測ナビのどこでもナビを使い床付け〜均し型枠の位置出しも同時に行いながら均し型枠入れて貰います。
なんなら均しコンの天端も出しながら床付け作業をします💨💨💨💨💨💨
快測ナビマンは大忙しですが(笑)
その後で床付けした中に杭を打ち、横貫き入れてこれまたどこでもナビで水路の位置を横貫きに出します✋
何故後から水路丁張り入れるか?
壊されない、邪魔にならないってのもありますが、先に入れると横貫きは大体水路天端から何cm上がりかと思います、地盤の不陸の為に😱
そうなると結局最後に床掘の中に杭を打ったり、据付前に横貫き下げたりと二度手間です👎👎👎👎
なので、快測ナビで床掘しましょう👍
丁張り、水糸一切不要です。
邪魔になりません、更に、丁張りからの下がりを測る事もありません。
いるのはスプレー位です。
快測ナビ持ってて、床掘りを丁張りや水糸を使うのは👎👎👎👎です。
更に〜どこでもナビは快測ナビStdでも使えます🤭
ほぼほぼ土工は丁張り無しでいけます!
また、快測ナビは中小、またはもっと少ない人員で仕事してる企業には間違いなく有効な機器です。
余裕で1人分、いやそれ以上の人員の代わりになります。
現に🐼は丁張り、測量など全て1人で行います。
決して🐼が凄いのじゃ無くて快測ナビが凄いんです🙌
あくまで🐼の持論&やり方です✋
🐼の持論&やり方が気になる方はコメント下さい👍コアでディープな繋がりになります(笑)
さぁ〜今日も頑張るぞ!
SiTECH3D😁😁😁
ではでは、本日もご安全に👷♀




コメント