ひゃっほ〜い😄🐼です。


どしたん?テンション高いって言われそうですが😅


別段これと言ってなんも変わった事の無いんですが🌀


今日も朝から暑いですね☀☁


朝から外で作業してました!


そう!してました✋もう本日は外業は終わりです✌️


何をしてたか👊花崗土場にてドラバー作って観測して来ました✨

お約束のボッチです😓

でも、快測ナビと言う相棒は居ます⤴️

快測ナビと杭ナビあればボッチでも大丈夫🤭


では、観測風景


9c61abfd.jpg


さて、この写真で普段変わった風景と言えば❗
そうです💡プリズム三脚ですね〜💨💨
更に、杭ナビはドラバーに据えてます👊

器械設置は既知点設置です🎵

あれ〜🌀杭ナビの売りでもある任意点設置使わないの??って言われそうですが、
何をするかによって🐼は器械の設置方法を変えます👊

基準点や重要な構造物などの場合は既知点設置
それ以外は任意点設置を使います✋

任意点設置は非常に簡単で、便利です✌️
交会法でも後方交会法を使い杭ナビの位置を決定してます。

懐かしいですね〜後方交会法✨
その昔、アリダード使って平板測量してた時代は使ってましたね😄
年齢がバレそうですね😅アリダードや平板測量って(笑)

話は戻って、任意点設置は簡単、便利ですがその分不安定であると🐼は考えます✋
決して任意点設置を否定してる訳ではありません。🐼も良く使ってますから⤴️

でも、基準点測量の場合は任意点設置を使いません!既知点設置1択です👊
更に、プリズムを手で持つ事もないです。
必ずプリズム三脚使います✋
測距ボタン押す瞬間に気泡がズレます😱

そして、器械設置の時の観測はプリズムの向きも重要です。
必ずプリズム上の白色プラスチックの方向に器械を向けます👊👊👊👊👊👊
これ重要です❗
精度を上げる為には必須です。

プリズムの向きは分かるけど、

プリズム三脚使わなくても😓

既知点に据えなくても😓

って、言われそうですが😨

これが🐼のやり方です。

確かに、既知点設置はめんどくさい✋
プリズム三脚用意して持って行くのもめんどくさいです✋

でも、後々後悔や、失敗したく無いので🤐

基準点測量は必ず既知点設置する。
基準点測量は必ずプリズム三脚使用する。

あくまで🐼のやり方なので、あしからず✋

ではでは、本日もご安全に👷‍♀

最後まで読んで頂きありがとうございます