どぅぇ〜い🐼です😄
珍しくこんな時間にアップしてますが、もちろん仕事なんてしてません(笑)
定時で帰るのが🐼のモットーです。
言い換えるとそれだけ必要とされてないって事になっちゃうんですが(笑)
さぁ〜記念すべき50本目のSiTECH3Dネタです✨
本日は建設システムの四国営業所の方と少しですが、お話させて頂き
快測ナビの正しい使い方をレクチャーして頂きました😁
やはり、🐼のやり方は何かが違う?狂ってます😱😱😱😱
正しくつかいましょう😅
では、こちらの画像を
ちょい前からボチボチ作成した3Dです。
複数の路線を作って、複数の計画層を作ってます✋
本体工事、仮設工事も全て表示してます。
見にくいです。
丁張り等には必要の無い物。
CAD測設でも大丈夫な物。
なんやかんや作成しました(笑)
🐼は基本丁張り職人です。なので自分が必要と思う箇所、構造物全て3Dにしてます。
正しい使い方なら恐らくこの半分で十分かと✋
何が言いたいかまた、わからんくなってきましたが😅
全て3D化するのが良いかどうか?
サイテック3Dを使いたい構造物に絞り込み作成するか?
それをまず考えてみましょう✨
🐼の場合ですが、出来る限りサイテック3Dを使い3D化します。複雑であれば複雑な程。
そうする事で見えてくる事が必ずあります。
更に、サイテック3Dを使う事で現場での計算等が無くなります。
不意に位置出しや段取り変えあっても困る事はありません✋
🐼のやり方がいいかどうかは分かりません
ただ、経験で言うなら現場で困った事はありません✌️
無い=正解かも知れませんね👍
普段からサイテック3Dを使い、普段から快測ナビを使い簡易ではありますが、ICTしてます。
そう。普段使いのICTですね😁
では、本日も暑い中お疲れ様でした。

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