は〜い🐼です。
今日は快測ナビのお話です。
前から依頼されてたけど、☔でなかなか作業が出来なかった現況平面測量です。
実は!🐼測量も出来るんです🤠
結構な頻度で現況平面図、横断図等の作成依頼があります。
ただ、公共座標では無く任意座標ですが😅
初めての現場、場所では基準点はありません。1から作成です。
現場に座標が無くても快測ナビなら大丈夫
まずは、杭ナビを適当に据えます。
普段なら快測ナビの任意点設置若しくは、既知点設置ですが、座標が無い場合は!
どこでも座標設置を使います😁
これ、ほんま便利です😄
結構な頻度で使ってます👍
必要なのは、既知点?器械点?勝手に考えた座標値1点のみ👊
適当に杭ナビを、設置したらノースの方向に向けます👍
後は、新しく作った新点を2点観測するだけです✨
ただ、それだけです(笑)簡単です。
トランシットを使うより早くて簡単✌️
サクサクっと測量開始です。
農地なので多少の誤差?ズレ?は全くもって関係無いので、ポールにミラーを付けてます😄
構造物等でシビアな場合はピンポール使います✋
ざざっ〜と終わらして120点位ですかね❗
楽勝コースです👊
ワンマン+快測ナビで1時間程ですかね〜
ツーマン+トランシットなら同じく1.5時間ですかね〜🌀
ツーマンの場合は🐼はトランシット
作業員がミラーマンなので、いちいち観測する場所を指定してはトランシットへ戻り観測、また観測箇所を指定してトランシットへ戻り観測の繰り返し😅
更に、どこを観測したか野帳に書いとかないと💦💦💦💦
ワンマン+快測ナビで200点位までは野帳に記入しなくても作画出来ます✋
なかなか分かって貰えないかも知れませんが、測量の時は🐼の目には現場を上空から平面図で見た様な感じに見えます。
言わば、現場で測量しながら頭の中に平面図作成してます😁
って!かっこいい( ´ー`)y-~~
ふと、快測ナビもタブレット端末持って現場で結線出来たら良いのにな〜✨
ただ、そうなるとミラーマン+端末で結線する人+快測ナビなのでツーマンになってしまうかも🌀
ワンマンでミラーマンとタブレットで結線するのは難しいかな😅
さぁ〜A納図に転送して作画しょ〜や👀
では、本日も残り時間ご安全に👷♀


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