はい🐼です。

暑いですね〜☀ 倒れそうになります😱


外で仕事されてる方は熱中症に注意して下さい👊


さて、今日は快測ナビ番外編ってタイトルです。


日頃🐼が快測ナビ使ってて、思う事を書いて行きます💨

辛口な内容もあるかと思いますが、ご容赦下さい✋


1 レベル観測のBM基準です。

BMを測定します。リスト以外からも標高を手入力出来るのは良いと思います🎵

しかしその後が・・・・・・・

入力出来るのはBMからの高低差のみ❗

なんで?

ここで目標とする標高入れれ無いの?

そしたら、電卓要らないのに🌀🌀

高低差しか入れれ無いので、目標とする標高までの差を電卓で計算・・・・

良くありますが、丁張り設置の際に計画より何cm上がりって入れますが、オフセットは目標高があってのオフセット✋

なので、オフセットは目標値に対してだと思います。

なので、入力画面に目標値と更に目標値に対するオフセット入力が欲しいですね👊


2 CAD測設

ほとんどの方が使ってると思いますが、2Dから指定するので勿論Z値は無いです💨

そこに手入力でZ入力出来れば良いんですけどね✋

想定して座標を持たして座標測設をしていても、座標持たすの忘れててCAD測設使う事もあります。路線に頼らない場合

桝とか単体の構造物はCAD測設メインって事にもなりますから、Z値の入力は欲しいですね👊

そうする事で、後に入れた杭や釘の標高を観測しなくて済みます✋

更に、床付けの際にも位置と高さを同時に確認出来ます。


3 プランニングナビ

プランニングを行う際に座標点観測を行います。

座標点観測した点に点名はつけれるんですが、サーフェスエディターの画面に表示されるのは標高のみの様です。

ここに点名表示されれば良いんですけどね🌀構成要素の画面では点名されるんですがね✋

後、構成要素で選択出来るのは観測した点のみの様です、そこにCAD画面から選択できて、標高入れれる様になればえんですけど。いちいち標高や場所が分かってる所へ観測に行くのも・・・・・

CADから拾えたら路線に頼らず簡単に床付け面にサーフェス作成出来て床付け作業が楽になるよな・・・

カーブは無理ですが(笑)

更にCADから拾った法肩、法尻で快測ナビの中だけでサーフェス作成して法面チェックも出来ますね🎵


4 快測ナビそのもの

現在杭ナビショベルありますが、画面はやはり快測ナビの画面とは違いますね😅

快測ナビになれてるから杭ナビショベルの快測ナビショベルあれば分かり易い様な😅

ネットにも沢山ありますが、自社や販売してるアイテムでバケットにミラーやアームにミラー付けて快測ナビ使用してますが、やはりロストがあるのでは無いかと思います、ロストしない様に旋回時に自動追尾停止してまた同じ位置に戻ってサーチすれば問題無いでしょうがなかなかね〜って思います。杭ナビショベルの様にキャビンの上に立てれてMG出来れば最高かと!

ただ、重機が左右に傾いてるのをどう処理するかですね😓快測ナビの画面で👀


更に、快測ナビがGNSSのアンテナを搭載した重機と繋がれば、杭ナビは必要無いですね。その際に重機に搭載するのは勿論快測ナビ✋

🐼はチャレンジや勉強してるICT施工となると変換や出力が🌀

簡単に快測ナビでMGが出来る様になると、普段使いのICTを超えて、

誰でも出来るICT=KENTEM快測ナビになるかと💡

🐼は、まだまだ普段使いのICTと本格的なICTには大きな溝?高さ?ハードル?があると思います😅

この溝を埋める、ハードルを下から押し上げるのはKENTEMさんだと思っています。


まぁ〜勝手な事をダラダラと書きましたが気分を害された方が居れば申し訳有りません😭

🐼の勝手な考え、解釈なのでお許し頂ければと思います。また、ご連絡頂ければ内容について変更や記事の削除も致します。


連絡方法はえ〜と、え〜っと、あ〜っと🌀

ん〜っと・・・・・・・

・・・・・・・・

・・・

・・

どうにかして連絡して下さい😱


なお、🐼が知らないだげで快測ナビについて既に変更?最初から出来ますって事もあるかも知れませんので、詳しくはサポートへ☎しましょう👍


最後に快測ナビは万能です!

快適です!あなたを助けてくれます!

普通に使うならなんら問題もありません!

🐼の使い方?が変なだけです(笑)


では、本日もご安全に👷‍♀