はい🐼です。


世の中は4連休✋


🐼も珍しく4連休🎵🎵🎵🎵やったね✌️


って、仕事の記事書いてますが(笑)


コロナ禍なので、遠出もどうかと思い😅

自宅でのんびり過ごしてます😄


毎週末どこぞかしこへ出掛けてるのでステイホームもたまにはいいかと⤴️


さて、ICT施工へ向けてですが

前回の記事の中でSiTECH3DでLandXmlで出力しても各システムへ一旦入れて、それぞれに対応した機器への変換が必要なの?って書きましたが!


やはり変換作業は必要な様です💨

って、ネットで検索してもこんな事どこにも書いて無かった様な🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀気がします💻

もしかしたら、当たり前の事なので書いてないのかな⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️


SiTECH3Dはトプコン社製の場合は変換作業をSiTECH3D内で行い出力出来るそうです。(建設システムのH氏談)

TP3と言うものらしいです。確認となるとトプコンの3D-officeが必要の様です。


と、なると選択はトプコン製を搭載したICT建機となりますね✌️

段取り出来るかどうかは分かりませんが🌀


1つまた勉強になりました🙌

建機システム様ありがとうございます😌


トプコン製以外の2社の場合は変換作業は外注になるかも知れません👊


まだまた、本格的にICT施工を行うには勉強や自分のスキルアップが必要と痛感しました😅


でも、間違わないで欲しいのが

本格的なiCTはなかなか大変そうですが、

建機システムが推奨、勧めてる、提唱してる普段使いのICTは簡単です!


SiTECH3Dにてデーターを作成するだけです、他のソフトで変換とかも無く、そのままを快測ナビに転送するだけです✨


SIMAデーターを送るのとなんら変わりません✋

そして、現場で快測ナビを使えば全て一人で出来ます。


トランシットは必要ありません。

難しいトランシットを据える作業もありせません。

印刷した座標リストや印刷したCAD図面も必要ありません。

更に、座標計算、丁張り計算は必要ありません✋

全て快測ナビがしてくれます🎵

なので、難しい知識は必要ないです👍


詳しくは建設システムへデモをお願いしましょう⤴️

そして、SiTECH3D、快測ナビAdv、杭ナビ

この三種の神器を揃えて下さい⤴️


現場が作業が段取りが全てが360°変わります❗❗❗❗❗❗

って、一周して戻って来とるやないか〜い(笑)

180°変わります❗❗❗❗❗

そうです!建設システムが唱える

change180°ですね✨


最後まで読んで頂きありがとうございます。お仕事の皆さんご安全に👷‍♀