おはようございます☀
また、お仕事ネタになります😅
この記事を見て頂いてる方、(居るのか居ないのか分かりませんが)法丁はどんな形なんでしょうかね???
よく見かけるのは
このタイプですかね✋
横ヌキ二本。
更にこのタイプの中でも、高さの基準がヌキ板の上派、下派。
斜めのヌキ板も同じく上派、下派。
上記写真は高さも斜めのヌキ板の下側です。
🐼かいつも入れてる法丁はこちら
🐼は横ヌキは二本入れませんね😓
場合によっては、後の杭にヌキ板を縦に打ち付けて方向を調整します。
全てヌキ板の下側が基準になります。
快測ナビの動画ではヌキ板二本。
ヌキ板二本の上側にミラー当てて観測、チェックしてる様に見えます。そうする事で、スラント無しで、斜めのヌキ板入れれますね。
ヌキ板の上側が高さの基準で、斜めも上側だと思います。もしかしたら高さは上側。
斜めのヌキ板は下側かもしれません。
間違ってたらすいません😅😅😅😅
丁張り職人の🐼は昔から全て下側が基準なので今更、上側を基準にすると
🐼もオペや作業員も困惑するかと思います💨💨💨
なので、下側派を変えるつもりもありません✋
動画の様な使用方法は出来ません😅😅
では、どうするか??
同じ様に杭を二本打って、杭天観測して下の小段または、法尻からの10cm単位の丸めた高さに横ヌキを打ちます。
皆さんも同じとは思いますが、🐼は必ず法尻、小段からのきりの良い高さにします。
そして、快測ナビのどこでも丁張りでヌキの下側にミラーの先を当てて下側に切り出しの位置をマーキング、観測します。
そこに釘を斜め入れて、スラントで斜めのヌキ板を打ち付けます。
そして、ヌキ板の標高、小段までの高さ、法長の記入ですね。
どうやら🐼はスラントを使う方が早いですね。
快測ナビのどこでも丁張りの動画は確かに凄い!素人?経験浅くても設置出来ます。
でも、それにとらわれて時間が余計にかかるなら本末転倒ですね⤵️⤵️⤵️⤵️
快測ナビのどこでも丁張りを使用し、自分に合った使用方法が良いかなって思います✋✋✋✋
因みにどこでも丁張りで、切り出しの位置を現地盤にマーキングし、後からどこでも丁張りで丁張り設置し水糸を張った画像です。
バリバリ合ってますね✨✨✨✨✨✨
こうやってたまにチェックする事で、快測ナビを使う事に自信も持てますし、安心してバリバリスプレー出来ますね〜✌️
これまた🐼の独学と勝手な解釈、使い方なので、あしからず✋
困った時はサポートセンターに相談を。
秒で解決するし、もっと凄い方法を教えてくれるかも👊



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