は〜い✋久しぶりの土木ネタです👍
快測ナビも順調に使えて来た🐼ですが、
常々思ってる事が!
それは、位置出しは別として✋
掘削途中でのチェック、また暫定の位置出し、掘削前のマーキングでピンポールの使用なんですけどね〜😓
そこまで正確な位置必要?なん?
ほっそい6mmか9mmのピンポール使ってるんですけど、これがだいたい長さ90cmなんですけど、端末をセットした状態だとハンドルを最上部に付けても端末は80cmの辺り・・・・・
う〜ん下に俯いて端末を見ながら・・・
んで、スプレーやチェックするのは精々3〜5cm、場合によっては10cm(笑)
んな〜精度ならピンポール必要なんかな🌀って、ずっと思ってました!
普段は🐼は9mmのプリズム使ってますが、これが360°じゃないから良くロストします(笑)
6mmのプリズムは360°なんですけど、いかんせんポールが細い!直ぐに折れそう曲がりそうなので、あんま使いません😥
こんな事もあり、普段から360°プリズムを使えないかな〜って
そこで投入したのが
プリズムポール✨✨✨✨✨
今更ですが(笑)
プリズムポールに360°プリズムをセット⤴️
更に標準セットのポールは折れたり曲がったりしたら高くつくので、
写真とかに使うピンポールをぶった切ってセット!
この状態で器械のセットしましたが全然🆗レベル🎵
これなら、顔の前に端末もセット出来るのでいい感じ✌️
更に、平面測量、横断測量にも使いましたが格段にスピード上がります!
平面はそうでもないですけど、横断測量はミラー高90cmなんて使い物になりません(笑)
9mm用のプリズムもセット🎵🎵
多くの土建屋さんは昔から愛用してるんでしょうね😓
なので、今更って笑笑
でもね、でもね、快測ナビ検索したら、だいたい6mmのプリズム使ってる画像ばかり😅そら〜精度が必要だからかな💦
🐼は使い分けて、土工はプリズムポール
構造物、丁張りはピンポールですね✌️




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