雨ですね☔
土建屋泣かせです⤵️⤵️
今日はA納図です。
よくある、急な丁張り依頼
水路の位置を出して〜との事💨
🐼ほんの半年前位まではAutoCADLT使ってました。
そやうやね〜20年位は使ってたかな✋
図面に座標を描画して印刷して手計算(笑)
今はA納図へ完全移行しました👍
便利ですね〜😄
私以外はまだAutoCAD使ってますので、他の人が計画や変更した図面を貰うのはdwg形式😅
建築なら問題無いとは思いますが、土木では座標が大事です!
貰う図面はこんな感じ
一番上が元図、変更したり、加筆したりして依頼の図面が一番下(笑)
こんな感じに作成して行く人いますが、座標が⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️
でも、A納図なら外部ファイルから読込して縮尺合わせウィザード使えば、簡単に変更図を元の座標位置に戻せます✋
この機能はめっちゃ便利✨
もし縮尺合わせウィザードで間違いがあっても、現場大将と連動してるので、トラバーをプロットする事で、ダブルチェックが出来ます!
🐼はここで、サイテック3Dに移行するべく、多少編集をして、サイテック3Dへ✌️
サイテック3Dでサクサクと路線、縦断、横断、作成して〜
快測ナビへデーターを転送👍
簡単な水路の位置出し位の計算なら、図面変換して縮尺合わせウィザードで5分位
そこからちとA納図で編集が5分
サイテック3Dで計算するのに、30分位かな
遅くても1時間後には現場へGo💨
なぜ、わざわざサイテック3Dを使うのか?
確かにA納図から快測ナビへ図面を転送して、現場でCAD測設も可能です!
でもそれでは2Dなので、別途計算書なり図面に高さを描画して無いと駄目です。
また現場で追加で丁張り?位置が必要になった時は🌀はい!事務所へ😱😱😱😱😱
なぜなら高さは図面に全て描画出来ないし出そうしてた位置の10センチズレた位置が欲しくても高さが⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️
そんな事にならないよう🐼はサイテック3Dで行います。
それなら、現場でどの位置でも位置と高さが快測ナビの中にあります!
ミラーを置けば位置誘導してくれて、その上、高さも誘導してくれます👍
サイテック3Dなら現場に合わせて、仮にですが、1ミリピッチでも位置と高さが同時に出るので、計算書も事務所に戻る必要もありません👍
予め予想して5メートルピッチとか、4メートルピッチで丁張りでは無く、現場に合わせて必要な間隔で必要な位置に丁張りが設置可能です。
どんな小さな事でもサイテック3Dを利用します(笑)
だって便利だもの(笑)



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