おはようございます。🐼です。
雨ですね〜土建屋泣かせですね⤵️⤵️⤵️
さて、🐼の相棒快測ナビですけど、
快測ナビの活用についてですが、🐼は丁張り職人なので、丁張り入れるのが仕事なのですが、快測ナビの活用により丁張り職人では無くなって来たような😅
快測ナビに職を追われそうです😱
通常、中小企業では現場代理人
大手では、若い職員が入れてると思います。
快測ナビの出現によって、誰でも丁張りを入れたり、快測ナビで位置や高さの確認が出来ます。
大手なら丁張り専門?現場専門の人が丁張りを設置して現場代理人や主任技術者が内業って形かと思います。なので、快測ナビを丁張り専門の人や若い職員が使えば良いと思います。
でも、中小企業では現場代理人又は主任技術者が内業も外業もこなすのが一般的かと
快測ナビを利用して丁張り入れたり、掘削の時に杭ナビ利用する場合、使える人間が付いて居ないと駄目ですよね💨💨💨
それでは、本末転倒ですよね⤵️⤵️⤵️
では、どうするか???
データー作成はやはり経験のある技術者が計算して、現場で作業してる人に快測ナビを渡して作業するのが快測ナビの最終形態かと思います✋
そうする事で、現場代理人、主任技術者の負担を減らして、その時間を内業に当てれると思います!
端末に高さや位置が右や左や上や下って出てくるから、まず間違いは無いかと😅👍
建設システムさんがとの辺をターゲットにしてるかは分かりませんが、快測ナビを活用する事で、現場代理人、主任技術者の労力を減らせるのは間違い無く、中小企業だと思います👊あくまで🐼の個人的見解です。
仮に作業員が快測ナビを使用して作業してて、現場代理人や主任技術者が現場で確認する際にも、丁張り設置してる方法だと、
丁張りが合ってるかどうか位置をチェックしレベルで高さチェックしないと駄目ですよね🌀
快測ナビなら位置と高さを同時に確認出来るので、確認も簡単です。
ただし、快測ナビのアドバンスの場合です。
スタンダードでも十分現場代理人や主任技術者の労力は減らせると思います。
CAD図面の欲しい位置をclickするだけで、測設が始まりますから。
でも、おすすめはアドバンスです!
それに伴ってサイテック3Dの費用が出てきますが🌀🌀🌀🌀🌀🌀
🐼のあくまで、あくまで個人的見解ですが、杭ナビ本体の性能を100%発揮するなら快測ナビのアドバンスですね。
スタンダードなら、う〜ん50%位かなと思います😓
でも、でもスタンダードでも今までのトランシットを使っての位置出しに比べたら楽だし、早いし、ワンマンで行けるし。
メリットは十分あると思います✋
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