ほんの半年程前の🐼は
丁張りを設置する時は

cc25dfe0.jpg

この様に、CAD上で座標を引き出しして印刷、現場で電卓にて計算!
そしてトラバーからの位置出し。
なぜ現場で電卓で計算かと言うと
トラバーから見えない事も多々ある(笑)
あと、トランシットが座標入力も出来ないので、全てが現場で電卓が基本でした😅

あるあるで、座標引き出ししてても、あ〜この場所も追加で入れないとあかん!!
一旦事務所戻って、追加の座標引き出しして印刷して現場戻って電卓で計算⤵️⤵️⤵️

まぁ〜どこを探してもそんなローテクな方法の土建屋はそうそう居ないと思います😅

🐼はこれが半年前は当たり前✋
そんな事を15年以上はして来た💨
それが普通だと、当たり前だと😓

半年位まえに、ひょんな事から座標入力出来るトランシットが手元にも✋
お〜座標入れれるやん!座標計算トランシットがしてくれるやん!任意に据えても器械点計算して座標振り込み出来るやん!
楽や〜計算せんでもえ〜やん✋
感動でしたね✨✨✨✨✨✨✨
その時に、用意するのは印刷した平面図に位置出しの点の番号?名前?を書いた紙
点が多くなると測点や番号記憶出来ないから(笑)道路なら計算書とか・・・・・

計算はしなくて良くなったがやはり印刷した物が必要でしたね😅✋
そしてツーマンでの作業👊
野帳もフル活用しながら、高さ控えたりと

そして丁度2ヶ月前に杭ナビ&快測ナビアドバンスのセットが手元に!
サイテック3Dも!!

感動でしたね、現場での計算はほぼ皆無!
野帳も使う事は無く、電卓すら使いませんね✋

どうして急にそんな話???

それは〜今朝、建設システムの営業の方とお話させて頂きました。遠い所ありがとうございます😌
知らない事、便利な使い方をご教授頂きました!
その中で杭ナビが来るまでの🐼のやり方を説明してて、自分でも懐かしいな〜😄って、そういやそんなやり方してたな〜って(笑)

土建屋の方がどれだけ🐼のブログを見てくれてるのか、また検索で引っかかるか分かりませんが、今も、計算書、位置出しの点の図面や番号、名前を書いて現場に持って出て居る方がいれば、是非杭ナビと快測ナビの検討して欲しいですね。
快測ナビスタンダードでも十分活躍しまよ、図面要らないし、計算書要りません。

CAD図面を転送出来るから図面のこの点が必要ならclickするだけで、誘導してくれます😄😄😄😄💨💨💨💨💨💨✌️✌️✌️✌️

そう、いちいち出したい点の番号も名前も入りません!端末の中の図面をclickだけ!

CAD測設は現場でこの点がいざ欲しい時にclickするだけ!
ただしCADからなので同時に高さは無理です!後から観測ですね。

高さも同時に必要なら座標測設ですね
ただし!番号?名前?を図面に印刷するか、CAD上に名前?番号?を記入して端末に転送するかですね!!

長文失礼しました😅