サイテック3D Vol.9
雨ですね☔
土建屋泣かせです⤵️⤵️
今日はA納図です。
よくある、急な丁張り依頼
水路の位置を出して〜との事💨
🐼ほんの半年前位まではAutoCADLT使ってました。
そやうやね〜20年位は使ってたかな✋
図面に座標を描画して印刷して手計算(笑)
今はA納図へ完全移行しました👍
便利ですね〜😄
私以外はまだAutoCAD使ってますので、他の人が計画や変更した図面を貰うのはdwg形式😅
建築なら問題無いとは思いますが、土木では座標が大事です!
貰う図面はこんな感じ
一番上が元図、変更したり、加筆したりして依頼の図面が一番下(笑)
こんな感じに作成して行く人いますが、座標が⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️
でも、A納図なら外部ファイルから読込して縮尺合わせウィザード使えば、簡単に変更図を元の座標位置に戻せます✋
この機能はめっちゃ便利✨
もし縮尺合わせウィザードで間違いがあっても、現場大将と連動してるので、トラバーをプロットする事で、ダブルチェックが出来ます!
🐼はここで、サイテック3Dに移行するべく、多少編集をして、サイテック3Dへ✌️
サイテック3Dでサクサクと路線、縦断、横断、作成して〜
快測ナビへデーターを転送👍
簡単な水路の位置出し位の計算なら、図面変換して縮尺合わせウィザードで5分位
そこからちとA納図で編集が5分
サイテック3Dで計算するのに、30分位かな
遅くても1時間後には現場へGo💨
なぜ、わざわざサイテック3Dを使うのか?
確かにA納図から快測ナビへ図面を転送して、現場でCAD測設も可能です!
でもそれでは2Dなので、別途計算書なり図面に高さを描画して無いと駄目です。
また現場で追加で丁張り?位置が必要になった時は🌀はい!事務所へ😱😱😱😱😱
なぜなら高さは図面に全て描画出来ないし出そうしてた位置の10センチズレた位置が欲しくても高さが⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️
そんな事にならないよう🐼はサイテック3Dで行います。
それなら、現場でどの位置でも位置と高さが快測ナビの中にあります!
ミラーを置けば位置誘導してくれて、その上、高さも誘導してくれます👍
サイテック3Dなら現場に合わせて、仮にですが、1ミリピッチでも位置と高さが同時に出るので、計算書も事務所に戻る必要もありません👍
予め予想して5メートルピッチとか、4メートルピッチで丁張りでは無く、現場に合わせて必要な間隔で必要な位置に丁張りが設置可能です。
どんな小さな事でもサイテック3Dを利用します(笑)
だって便利だもの(笑)
サイテック3D Vol.8
さて、今日盛土の丁張り✋
っと言っても、丁張りレスですが(笑)
以前、サイテック3D Vol.5で書いた
直折れのコーナー部分
路線をコーナーで分割し2路線に👊
はい✋行けましたね〜✌️
見事コーナーが出来上がりました⤴️
🐼独自の感覚ですが、コーナーの角で路線を変えるのでは無く、
両方の路線を突っ込む様な路線の作り方した方が良いかな〜って感じです😅
2Dで考えるならコーナーは標高に関係無く1点ですが、どこでも丁張り使うならなんとなくコーナーの角を起終点にしない方が良い様な💨あくまで感覚なので、人それぞれかとは思います😅
皆さんが使うかどうかは分かりませんが、法面の確認でどこでもサーフェス、どこでも丁張りでチェックする際に、コーナーで路線を変えるとどうしてもチェック出来ない箇所が出来ますので、
外カーブは法スソ
内カーブは法肩出路線を変えると全ての法面チェック出来ます✋
ただし、3Dの絵は綺麗なコーナーがある絵にはならないのであしからず😅
施工Revo Vol.4
快測ナビ Vol.7
おはようございます。🐼です。
雨ですね〜土建屋泣かせですね⤵️⤵️⤵️
さて、🐼の相棒快測ナビですけど、
快測ナビの活用についてですが、🐼は丁張り職人なので、丁張り入れるのが仕事なのですが、快測ナビの活用により丁張り職人では無くなって来たような😅
快測ナビに職を追われそうです😱
通常、中小企業では現場代理人
大手では、若い職員が入れてると思います。
快測ナビの出現によって、誰でも丁張りを入れたり、快測ナビで位置や高さの確認が出来ます。
大手なら丁張り専門?現場専門の人が丁張りを設置して現場代理人や主任技術者が内業って形かと思います。なので、快測ナビを丁張り専門の人や若い職員が使えば良いと思います。
でも、中小企業では現場代理人又は主任技術者が内業も外業もこなすのが一般的かと
快測ナビを利用して丁張り入れたり、掘削の時に杭ナビ利用する場合、使える人間が付いて居ないと駄目ですよね💨💨💨
それでは、本末転倒ですよね⤵️⤵️⤵️
では、どうするか???
データー作成はやはり経験のある技術者が計算して、現場で作業してる人に快測ナビを渡して作業するのが快測ナビの最終形態かと思います✋
そうする事で、現場代理人、主任技術者の負担を減らして、その時間を内業に当てれると思います!
端末に高さや位置が右や左や上や下って出てくるから、まず間違いは無いかと😅👍
建設システムさんがとの辺をターゲットにしてるかは分かりませんが、快測ナビを活用する事で、現場代理人、主任技術者の労力を減らせるのは間違い無く、中小企業だと思います👊あくまで🐼の個人的見解です。
仮に作業員が快測ナビを使用して作業してて、現場代理人や主任技術者が現場で確認する際にも、丁張り設置してる方法だと、
丁張りが合ってるかどうか位置をチェックしレベルで高さチェックしないと駄目ですよね🌀
快測ナビなら位置と高さを同時に確認出来るので、確認も簡単です。
ただし、快測ナビのアドバンスの場合です。
スタンダードでも十分現場代理人や主任技術者の労力は減らせると思います。
CAD図面の欲しい位置をclickするだけで、測設が始まりますから。
でも、おすすめはアドバンスです!
それに伴ってサイテック3Dの費用が出てきますが🌀🌀🌀🌀🌀🌀
🐼のあくまで、あくまで個人的見解ですが、杭ナビ本体の性能を100%発揮するなら快測ナビのアドバンスですね。
スタンダードなら、う〜ん50%位かなと思います😓
でも、でもスタンダードでも今までのトランシットを使っての位置出しに比べたら楽だし、早いし、ワンマンで行けるし。
メリットは十分あると思います✋
快測ナビ Vol.6
今日は外で急遽測量です。
使うは、相棒の快測ナビと杭ナビです。
作業内容は現況の横断測量です。
昨日は現況TINから横断作成しましたが、
今日は現況測量にて横断測量です✋
この方が分かる!簡単って言う方も多いですかね〜!
快測ナビで使うは横断放射観測(路線)です。
これを使えば、横断方向のガイドしてくれますので、確実な横断方向になります✨
左上の方に横断方向からの離れが出てきます✋
サクサクと観測して行きます〜👍
真骨頂はここから!!!
データーを横断SIMAで出力!
そして、A納図を開いて、測量ツールの横断図作成💨
そしてSIMA取込みで
一気にデーターが流れてきます😆
そしてA納図で作図
ここまで、1度も電卓も作図もしてません!
全てがSIMAで簡単✕2
横断SIMAで作図されてる人には、今頃そんな事・・・・・・って感じですよね😅
でもアナログな🐼には驚きのシステムです
施工Revo Vol.3
久しく使ってない施工Revo✋
久しぶりに起動⤴️
造成や花崗土山の現場では横断、縦断ありますが、それはあくまで許可を取る為、または土量を出す為の図面。
なので、平面図上に法面記号があってもそこには断面が無い事が多々あります。
そこにバックホウが入って法面整形出来るのか?施工は可能か?
これを考える時にどうしても断面が必要になりますね😅
新たに平面図から横断を起こす方法が一般的かと思います、でもまた違う箇所で判断が必要な時が出できた場合はまた平面図から横断作成⤵️⤵️⤵️⤵️面倒くさい⤵️⤵️⤵️
時間と手間が必要ですね。
そこで、サイテック3DStudioにて平面図から現況地盤のTINを作成し、んでもって、サイテック3Dにて横断をサクッと作成✋すいません、横断作成かなり端折ってます⤵️今回は施工Revoなので✋
んで、もって施工Revoに持ってきて、そこへ計画の3Dも持ってきて、更にそこへバックホウのイラスト設置
こうする事で、イメージが湧きますね!
もちろん回転出来、色んな角度からの検証、検討が出来ます👍
そして施工できるかどうかの判断も出来ます✌️
このイラストが秀逸で旋回、ブームの角度など細かい設定が簡単にできます😁
果たしてこれが施工Revoの正しい使い方かは分かりませんが、あるものは使って利用しないとね(笑)
サイテック3D、サイテック3DStudio便利です。
では、では✋

















