快測ナビ Vol.16
おはようございます☀
今朝は寒くて、一部凍ってたけど、今はお日様出てきたので、少し暖かくなるかな🌀
さて、いつもはサイテック3Dを利用した快測ナビのお話ですが、なかなかサイテック3Dの導入も難しい!厳しいって事もあると思います。既に他のソフトを導入してるとか✋
では、そんな業者とかは、快測ナビ活用出来ないの??って話です。
結論を先に書きますが、そんな事ありません!
活用出来るし、時短にもなり、負担も軽減されます。
以前に、サイテック3Dでデータを作成して快測ナビのアドバンスを使用する事で100%能力を発揮出来ると言いましたが、
快測ナビのスタンダードでも十分、活用、時短、軽減になります✌️
まずはそこからでも良いかと思います。
ってか、場合によれば快測ナビのスタンダードで十分って業者の方も居られると思います。
では、なぜ時短、軽減になるかです。
集水桝の平面、断面です。
集水桝の掘削を行うとします。
丁張り職人の方はどうしますか?
恐らくですが、これ位なら丁張りは設置しないと思います。
○まず大前提として、観測機能、計算機能、測設機能があるトラの場合です。
必要な物は、出したい点名が記入された平図面、トランシット、ミラー一式ですね。
現場にて集水桝の角、4点若しくは3点をトラで振って
そこから地盤高を測りメジャー等で、オフセットし切出しの位置をスプレーしてレザーオートレベルを設置して掘削開始だと思います。
そして、高さが🆗なら再度トランシットで位置出しですね。
恐らくこれがスタンダードなやり方と思います。
🐼の場合はトラに観測、計算、測設機能が無いトランシット使ってたので、全て現場で電卓で計算してました(笑)
まだまだ、計算機能の無いトランシット使ってる方も居ると思います!
だって、ファイルを片手にトラを覗いてる現場見ます!
若しくは、位置出ししたい点名が描かれてる平面図、プロット図を持ってるのかしれません!
そうなんです!そこなんです!
必ずと言っていい程、トラを覗いてる人はファイルを持ってます!平面図、プロット図等を✋
なぜ!持つか!
🐼の経験上の話ですが、幾ら点名を付けてトラに転送しても位置出しの時は点名からで無いと選択できません。プロット図を表示出来るトラもありますが、何百点と転送してれば😅😅😅😅😅何が何やら
さらに、画面が粗く、小さくて(笑)
なので、平面図に点名を記入した図面が必要かと👊
そこで、快測ナビなら平面図を転送、配置出来ます。更に、点名が無くても構造物の端点、折れ点をclickすれば測設出来ます。
ワザワザ点名を付けて座標を登録する必要ありません✌️高さも平面図に記入しておけば問題ありません。
なので、印刷した平面図は要りません!!
手元に必要なのは、端末のみ!
ペーパーレスにもなります(笑)
そして、位置出しと同時にリアルタイムで高さも表示されるので、床掘りしながら位置と高さ同時に確認出来ます。
レザーオートレベルは不要です🎵
CAD測設は便利ですよ〜〜〜
計算書、プロット図が必要無いんですから🎵
対応してる拡張子も豊富なのでほぼ行けます!
AutoCADの図面でも🆗これが嬉しいですね⤴️座標を保持してるのが👊
どこの現場でも必ず測設するはずです!
それがCAD図面から行えるのは楽です。
出したい位置が座標では無く、CAD図面からなら座標計算は不要。
前日に計算しなくても、器械をセットしてCAD図面を開くだけで測設🆗
今回も長々書きましたが、相変わらず文才無いので上手く伝えられませんが、
サポートに電話すれば、秒で解決。
興味がある方は一度デモお願いすれば良いかと思います。
導入すれば必ず時短、負担軽減、ペーパーレスになると思います。
あくまで🐼の個人的見解なので✋
あしからず
快測ナビ Vol.15
はい🐼です!
いや〜寒いですね〜😱
香川も山の方は白くなりました😓
風も強いし💨💨💨💨💨💨
でも、仕事です(笑)
さて、今日はもう皆さんは使ってるかな??
快測ナビのライン観測についてです✋
もし、これから購入とかを考えてる方が居られるなら、少しは参考?になるかと😅
なので、既にライン観測使用されてる方はスルーしちゃって下さい👍
退屈な内容です。
さて、どんな時に使用するか??ですね。
🐼が使う場面は法肩から小段幅を取った位置が必要な時、または、現在ある水路等の更に延長する際に通りが必要な場合に使います!
ん?
サイテック3Dでデータ作ってるなら、どこでも丁張り、どこでもナビで位置出るやんって思いますよね!
確かに✋✋
または、CAD図面配置してるならCAD測設でええ〜やん👊ってなりますよね!
でも、そう行かないのが現場です(笑)
色んな絡み等で、計画通りにならず法肩、法尻が変わります。何故って・・・・・
それは色々あるから(笑)
そんな時に単純に法肩、法尻から小段幅取って、次の段の法尻、法肩が決まります。
その際に、簡単に位置出すなら、メジャーやテープで幅を取り、釘を入れて水糸張ってスプレーですね👍
うんうん😀😀簡単だ!
でも、全て現場がそうは行かない!
水糸が張れない場合もありますね??
多分(笑)
そんな時はどうする?
トランシット据えて、2人でスプレー??
若しくは、えい!やー!でする??
🐼も以前はそうしてました(笑)
今は違います👊
🐼の相棒快測ナビの出番です🎵
現場で基準にする法尻、法肩の2点を観測します。
すぐさま、ライン観測使用し先程観測した2点を選択しオフセット量を入力し観測です。
更に、同時に標高も確認出来ます!
更に更に、記録も出来るので後でCADでもチェック出来ますね!
更に更に更に便利なのは、設定した2点の方向上の位置も出ます!
オフセット設定した場合はオフセットしたライン上の方向が出ます!
これが便利なんです!
分かって貰えるかな🌀文才無いから同表現していいか⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️
なにか、通りを出す時に、トランシット据えて2人で合図しながらマーキング、位置出ししますよね!
それが一人で出来るんです!
その場で基準となる2点を観測すれば、🆗
っとここで!いやいやそれって座標が確定してる場合とか、トラバーを視準して器械設置してからやろ〜ってなりますが
そんな事ありません✋
では、どうするか、適当な位置に器械据えてオフセット、通りを出したい基準となる2点の座標を適当に決めて、その基準の2点を観測して器械設置すればいいんです!
あ〜書いてる自分でも、意味がわからん(笑)
文才無くてすいません🌀🌀🌀🌀
で、
こーなります!
現地で基準になる2点を観測してオフセット出来ました!
今回も🐼得意のスプレーです!
このスプレーに合わせてオペが切土に入ります!
高さもチェックしながらスプレー出来るので、大きく標高が違わなければ、単純にオフセットで土工は十分だと思います(笑)
細かい人なら、観測して事務所に戻り、図面修正、若しくはサイテック3Dで修正して、また現場へ出てどこでも丁張りなんでしょうけど✋
そこまで、必要無いと判断すればその場で終わらせます!
後で、図面やサイテック3Dにて修正します。
現場を止める事は🐼はしません!
🐼が嫌いな事は
○計算してないから出ません!
○事務所戻って計算してきます!
○あ〜そこはデータ無いから事務所へデータ取りに行って来ます!
そう!現場が止まる事✋✋
それには何が必要か!
○快測ナビ!
○サイテック3D!
この2つあればほほ無敵です(笑)
言っときますが、🐼は建設システムの人間でも、回し者でも無いです👊
ただ、同じ丁張り職人の人が楽になれば、また、購入検討してる方の助けになればと思い書いてます!
そして、ハッキリ言います!
簡単に、座標測設、CAD測設、観測しか使って無いのなら快測ナビの性能の半分位のしか使えてません!
でもそれだけでも十分助かりますけど(笑)
アドバンスなら、快測ナビの本領を100%発揮してくれます!
っと言いながら、🐼もまだまだ完璧に使いこなせてないですけど(笑)
そして、完璧に使いこなすには、サポートへ電話です。
最後にあくまで🐼の個人的な見解、意見、使い方なので✋
困った時はサポートへ電話すれば、秒で解決します。
サイテック3D Vol.13
明けましておめでとうございます😀
本年もど〜でも良いような日頃の事アップしますので、良ければ覗いて下さい🤗
さて、去年は杭ナビ、快測ナビの導入から始まって、サイテック3Dを勉強しながら、快測ナビを使って仕事してますが、本当に楽になりましたね⤴️時間の余裕も生まれ、その時間を次の作業や勉強にと使えてます!
今年もバリバリとやりまっせ👍
今日の記事はサイテック3Dを使ってて、横断でちょっと編集加えた場合に3Dに反映されないって事が去年ありました。
作成した3D
勉強なので、簡単な法面&小段です。
そこに横断で編集を加えて(中身を削除)
3Dで確認すると
はい!ちゃんと消えてますね〜
でもそこからが問題でした!
横断を入れ直しても3Dには反映されません😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱
悩む、考える、ボタン押しまくる。
色々と半日なやんで
何とか出来ました
復活⤴️⤴️⤴️
TS出来形設定の中の接続初期化でいけました✌️
でも、なんか·········
もっといい方法あるちゃん!!
ってな事で、サポートへ
30秒で解決(笑)
更に手動での接続も教え頂きました👍👍
🐼が半日悩んだ事が秒で解決😅😅😅
やはりサポートは凄い!!
皆さんも困った時はサポートに💨
秒で解決します✌️
でも、🐼は時間あるので、色々使いながら、触りながら自己解決します。
今回はサポート受けましたけど(笑)
では!
サイテック3D Vol.12
こんにちわ〜🐼です。
天気予報バリバリ当たりますね〜
香川はお昼から☔です。
さて、本日も記事アップしますよ⤴️
ネタは久しぶりのサイテック3Dネタ
まずは写真から
法の切り出しについてです。
法肩が10.0m法スソが9.0mです。
法勾配1:1.8となります。
🐼はいつも快測ナビのどこでも丁張りを利用します。
これはダミーの現場でダミーのCADです。
直折れの法面ですが、法肩に路線を作りサクサクと計算。
これでどこでも丁張りを利用すると
はい!当然の結果。
折れ点区間なので、全く駄目です。
続いて建設システムさんの動画を元に路線に追加断面を入れます。
直折れの手前に追加断面入れました。
では、快測ナビのどこでも丁張りでマーキングしてみます。
はい✋出来ました!
しか〜し!
手前の赤丸の所がIPの直折れ部分。
左右のスプレーが終わってる所が追加断面入れた所。
どうしてもIPの近くまではスプレー出来ません。この場合はIPから両方向へ2.5mが⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️
そら〜仕方無いとは思います🌀🌀🌀
路線を2つに分割すれば出来るけど・・・・
そや〜⤴️⤴️⤴️⤴️
閃いた✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
サクサクと計算して、いざ!
快測ナビのどこでも丁張り起動💨💨💨💨
ぬぉ〜〜〜〜〜〜〜〜👊👊👊👊👊👊👊
出来たやん🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵
IPの直ぐ近くまでスプレー出来た🤭🤭🤭
どんな方法かと言うと
IPの手前と曲がって少しの所に追加断面
横断でちょうど谷の部分まで端部を移動⤴️
って、これが出来るのはサイテック3Dが平面図に重ねて使用出来、視覚で必ずチェック出来るから使える技ですね。
平面図上で重ねて使用出来ないと無理かな
これかサイテック3Dの強み!え〜所やね😆
拡大してみます
このようにほんのちょっと手前と過ぎた所に測点があります。
ただ〜〜〜〜〜〜🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀
あくまで、この法面形状で肩に路線を作った場合ですね。
逆に裾に路線を作った場合は⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️
無理ですね。
では、その場合はどうするか!!!
サポートセンターに電話してください(笑)
秒で解決すると思います。
上記やり方は🐼の独学によるものなので、あしからず。
サポートセンターなら解決してくれると思います✌️
快測ナビ Vol.14
おはようございます☀
また、お仕事ネタになります😅
この記事を見て頂いてる方、(居るのか居ないのか分かりませんが)法丁はどんな形なんでしょうかね???
よく見かけるのは
このタイプですかね✋
横ヌキ二本。
更にこのタイプの中でも、高さの基準がヌキ板の上派、下派。
斜めのヌキ板も同じく上派、下派。
上記写真は高さも斜めのヌキ板の下側です。
🐼かいつも入れてる法丁はこちら
🐼は横ヌキは二本入れませんね😓
場合によっては、後の杭にヌキ板を縦に打ち付けて方向を調整します。
全てヌキ板の下側が基準になります。
快測ナビの動画ではヌキ板二本。
ヌキ板二本の上側にミラー当てて観測、チェックしてる様に見えます。そうする事で、スラント無しで、斜めのヌキ板入れれますね。
ヌキ板の上側が高さの基準で、斜めも上側だと思います。もしかしたら高さは上側。
斜めのヌキ板は下側かもしれません。
間違ってたらすいません😅😅😅😅
丁張り職人の🐼は昔から全て下側が基準なので今更、上側を基準にすると
🐼もオペや作業員も困惑するかと思います💨💨💨
なので、下側派を変えるつもりもありません✋
動画の様な使用方法は出来ません😅😅
では、どうするか??
同じ様に杭を二本打って、杭天観測して下の小段または、法尻からの10cm単位の丸めた高さに横ヌキを打ちます。
皆さんも同じとは思いますが、🐼は必ず法尻、小段からのきりの良い高さにします。
そして、快測ナビのどこでも丁張りでヌキの下側にミラーの先を当てて下側に切り出しの位置をマーキング、観測します。
そこに釘を斜め入れて、スラントで斜めのヌキ板を打ち付けます。
そして、ヌキ板の標高、小段までの高さ、法長の記入ですね。
どうやら🐼はスラントを使う方が早いですね。
快測ナビのどこでも丁張りの動画は確かに凄い!素人?経験浅くても設置出来ます。
でも、それにとらわれて時間が余計にかかるなら本末転倒ですね⤵️⤵️⤵️⤵️
快測ナビのどこでも丁張りを使用し、自分に合った使用方法が良いかなって思います✋✋✋✋
因みにどこでも丁張りで、切り出しの位置を現地盤にマーキングし、後からどこでも丁張りで丁張り設置し水糸を張った画像です。
バリバリ合ってますね✨✨✨✨✨✨
こうやってたまにチェックする事で、快測ナビを使う事に自信も持てますし、安心してバリバリスプレー出来ますね〜✌️
これまた🐼の独学と勝手な解釈、使い方なので、あしからず✋
困った時はサポートセンターに相談を。
秒で解決するし、もっと凄い方法を教えてくれるかも👊
快測ナビ Vol.13
丁張り職人の皆さんこんにちわ✋
🐼です。午前中はポカポカしてたんですけど、昼から曇って風が出て来ましたね🌀
さて今日の記事は恐らく長文かと思います
なので!快測ナビ、それもアドバンスAdvに興味無い方は
ただどうでも良い記事になりす(笑)
早速本題ですが。
今朝オペから一段目法切りしたから、次の段の法丁出してくれ〜って😅
いやいや✋もっと前もってって感じですが(笑)
いざ💨現場へ🚗💨💨💨💨💨
えっ〜と法丁入れるにも、ここの現場は軟岩に近いから杭なんて入る訳ないし😱😱
更に小段まだ整形出来て無いし、法尻チェックもしてないし💦
なので、
①法尻チェックと小段高チェック✋使うのはどこでも丁張り✋15分位
②快測ナビAdvのどこでも丁張りで2段目の肩の位置出し🎵10分位
サクサクっと終了⤴️
がっ!ここで問題が!!
ある1枚の法面は現場合わせの為、自由勾配🤐
現在法面整形終わってる法尻から小段幅1.0m取って法肩。
③快測ナビの放射観測で両端の法尻視距
④快測ナビのライン観測で視距した点からオフセット1.0mでスプレー💨💨
10分位
作業終了😁✌️
って、ここまで杭ナビの準備入れも
約1時間位
丁張り職人の方なら①〜④までの作業の大変さ分かって頂けると思います。
①法尻のチェックするなら、作業員は2人でトランシットでチェック。
仮に高さのチェックだけするならレーザーオートレベルで1人でチェック。
両方の作業で30分〜1時間はかかります。
②丁張り設置するなら、地盤が硬く杭が入らないので、鉄ピン打って杭を固定か、穴をもんで鉄ピン杭を入れて杭を固定、はたまた、穴をもんで杭を打つか😭
これまた作業員2人で早くて2時間位。
③これは視距なんで、時間は早いですが、ミラーマンが必要なので、2人必要。
④両端で小段幅取って釘を入れて水糸を張ってスプレー
幅取って水糸張るのに10分位かな、あくまで、釘が入ればですけど😅
①〜④までの作業に
半日は余裕でかかります。
器械もトランシット、レーザーオートレベル。
後、丁張り道具等。
それが、約1時間で、器械も杭ナビだけで、高さ、位置、観測、オフセット全てが快測ナビの中で出来ます。
🐼は殆ど杭ナビと快測ナビのみ使います。
レーザーオートレベルは殆ど使いません。
確かにレーザーオートレベルなら高さのチェックや高さ出しには早くて便利です。
しかし、今回の様に高さ以外に位置のチェックも言われる事もあるし、ついでにあっちもこっちもとチェック、位置出しって言われたらまた車に戻って杭ナビと快測ナビの準備しないと🌀🌀🌀🌀🌀🌀
なら、最初から何を言われても即対処出来る様に杭ナビと快測ナビを使います✌️
そして、いつも1人で全ての作業を行います。いちいち手元の作業員を段取りしなくても済みます👍
人それぞれ使用の方法、やり方、活用の仕方は違うとは思います。
🐼には杭ナビと快測ナビは合ってます。
無くてはならない相棒ですね。
恐らくもっともっと早い段階から活用されてる方、もっともっと早い段階から使いこなしてる方には何を今更って感じだとは思います。
しかし、快測ナビ、杭ナビ、って
検索しても基本的な使い方、こんな使い方しました。って記事しか出て来ません。
なんて言うかな〜
机上の話?
若しくは使ってます。
購入しました。
って
まぁ〜仕方無いとは思うんですが🌀
🐼も購入する前に色々悩む?
活用出来るの?
短縮になるの?
どうなの?
って(笑)
なので、記事を書いてます。
同じ丁張り職人の方のお手伝い出来ればと
勝手にですが(笑)
以上 長文になりましたが、最後までお読み頂きありがとうございます。
最後にあくまで一切サポート受けずに、
🐼の独学による個人的な使い方、見解なのであしからず。
分からない事は建設システムのサポートセンターに電話すれば秒で解決です⤴️

























