杭ナビショベル
おはようございます☔
☔ですね〜。外業が出来ませんね😅
さて、今日いつもと違うお話です。
昨日ですが、知り合いの土建屋の方から、杭ナビショベルのデモあるからどつですか?とお誘いが💡
行って来ました👍
日立建機香川県営業所へ
先ずは
サイテック3D Vol.24
はい✋🐼です😁
サイテック3D職人の皆さん&ハイブリッド丁張り職人の皆さん
こんちわ〜😄
さぁ〜サイテック3Dネタばっかですが(笑)
快測ナビも日々使ってゴゾゴゾ測量や丁張りやら色々としてます💨
最近はサイテック3Dでデーター作成してるのでサイテック3Dネタ続きます(笑)
さて、前回アップした記事のその後です。
合間を塗って何とか600メートル位作成出来ました😅
まだまだあります⤵️⤵️⤵️⤵️
サイテック3DとA納図、両方同時に進行?使うので、普段のノートでは効率悪いので、デスクトップに切り替えました
おっ!久しぶりのツインモニターです💡
今はしまってますが、もう一個モニターあります😄✋
なので、トリプルモニターもいつかは始動するかな🌀
今はツインでいけるのでツインです。
こんな風にしてます。
左にサイテック3D、右にA納図
何故こんな風になるのか、それは2Dが完璧で無いから、2Dで編集しながらサイテック3Dで縦断作成。
確か、現場大将使ってる時はA納図起動出来なかったような🌀🌀🌀🌀
出来るのならすいません😨😨😨
サイテック3DA納図は同時に使えるのでサイテック3Dで縦断作成です。
縦断出来れば直ぐにA納図で編集。
水路の勾配がかなりきつく30%位なので、サイテック3Dで横断入力の際に縮尺変更するので縦断は必要になります。
はい出来ました
見た目は1路線に見えますが、6路線あります。
桝があるので桝で路線変えてます。
これがいいかどうかは建設システムへ聞いて下さい✋
あくまで、🐼のやり方です✌️
ヘビがはってる様な3Dですが(笑)
位置については平面図の上に表示出来るので確認です。
はい🆗
次に3Dで確認します。
あちゃ〜😱😱😱😱😱😱😱😱😱
水路地盤から飛び出してるやん😨😨😨😨
入力ミスですね😭😭😭😭😭😭
こーなる事も予想済みなので、前もって水路周辺に路線作成して地盤を作成してました👍
余分にダミーで路線作ってるとぶつ切りの水路を入力する際のチェックにもなります✌️
6路線もありますが、どの路線かは直ぐに分かります。
おかしい所をクリックすれば路線の名前や位置や情報が表示されます✋
更に横断入力画面へも一気に飛べます😄
なので、後の編集?入力し直しも楽です。
はい!おかしかった所を修正しました。
ダミー路線の茶色から飛び出して無いし、埋もれて無いので間違い無いですね✋
🐼が言うのもなんですが、非常に特殊な仕方、やり方とは思います。
なぜなら、縦横断面図はなくて、平面図に高さが所々表記されてる図面のみで行います。
言い換えれば、平面図にある程度高さ表記されて、構造物の名前が記入されていれば平面図からでもサイテック3D使えば縦断、横断起こして施工図にできます。
便利ですね、更に同時進行で3Dデーターも作成出来ます👍
二兎追う者は一兎も得ずでは無く
二兎追う者はニ兎も得るですね😄
また、何を言いたいか伝えたいか分からない文章ですいません⤵️⤵️⤵️⤵️⤵️
困った時はサポートへ☎しましょう。
秒で解決です。
メモは忘れずに👊👊👊👊👊👊👊
🐼のやり方はノンサポートです。
サポート受ければ持って簡単、早いやり方があると思います✋
最後まで読んで頂きありがとうございます。
さぁ〜またバリバリデーター作るで⤴️
サイテック3D Vol.23
は〜い🐼です。
天気良くなってきて☀ましたね
さぁ〜バリバリやりまっせ😁
サイテック3D Vol.22
はい✋🐼です😄
サイテック3D職人&丁張り職人の皆さん
こんにちはー😀
さぁ〜今日もサイテック3Dネタです✌️
またまた、お暇な🐼はこんなの作成しました(笑)
サイテック3D Vol.21
はい🐼です⤴️
丁張り職人の皆様、またサイテック3D職人の皆さまお疲れ様です。
いや〜ちと最近バタバタで(笑)
延長150m、集水桝4基の丁張りを設置してました😅
あれ?サイテック3Dでいけば丁張り要らないんじゃないの?って言われそうですが、
やはり、水路等の据付には丁張りが必要ですね😅
いずれは丁張り要らなくなるんでしょうがやはりバカ棒で敷モル調整したりした方が早い!ので丁張り設置です。
ならサイテック3D使わないの?って??
いやいや✋使いますよ〜
🐼は1人なので、サイテック3Dと杭ナビにて水路のある程度のラインをスプレーして、杭を打ちます💨
そして、今回はレーザーレベル?オートレベル??使って横貫設置👊
そして、横貫に杭ナビ使って通り出し✌️
あ〜便利だわ🎵今回も一人で完結です🤠
杭を50本位打ったかな??しんどかった😭
さて、合間で作成したサイテック3Dのデーター
サイテック3D Vol.20
あ〜い🐼です☀
ちと、肌寒い感じかな🌀
さぁ〜今日も書いちゃうよ😁
結論!
快測ナビは使う人を選びます!
えっ!サイテック3Dネタやのに、快測ナビなん?
ええっ!!快測ナビって誰でも使えるんちゃん??
えええっ!!!サイテック3Dネタちゃうん!!!
って、声が聞こえそうですが😅
では、もう一度快測ナビは使う人を選びます!
そして、使う人を決めるのは
あなた!です
あ〜っと!何を言ってるの??🌀🌀🌀🌀
ですよね😅😅
では、
作業は快測ナビを使って道路側溝の丁張り&床掘作業です。
こちらの写真
はい✋意味が分かりません!
水路天端とれ?床掘どれ?均しコンどれ?ですよね
こんなんでどうやって丁張り?床掘?
ではもう1枚
ほほ〜う!PUやね💡
おお〜床掘、均しコン、水路天端。
なるほど!これなら丁張り&床掘👌ですね
はい!この時点で使う人を選んでます👊
もう少し噛み砕いてみます
1枚目の写真が分かりにくいので、丸印つけてみました。
赤丸 水路幅、高さ
青丸 床掘幅、高さ
緑丸 均しコン幅。
となります。
丁張り職人ならこれだけの情報あれば、無敵?情報があり過ぎですね。
現に🐼なら右側の赤丸一個だけで、
床掘、均しコン、丁張りまで全て👌
しかし、丁張り職人以外なら無理かな🌀🌀
いやいや、丁張り職人以外の方は駄目?無理って言ってる訳で無いです。
現場で考える、計算するが故に
ヒューマンエラーの可能性が出てきます。
では、2枚目の写真にも同じ様に丸印つけてみます。
分かりやすいですね✨
これならタップするだけで快測ナビの端末に数字が出るので計算の必要が無い為
ヒューマンエラーは防げます👍
3Dで確認です。
丁張り職人の3D
誰で分かる3D
明らかに下の3Dの方が分かりやすいですね
丁張り職人がするなら、1枚目のデーターで十分
皆が使うなら
2枚目のデーターで。
そうです!サイテック3Dでデーターを作る人が快測ナビを使う人を決めてます。
誰でも使える快測ナビを目指すなら
きちんとした3Dデーター作成をお勧めします。
作成方法や分からない事は
いつものサポートセンター☎です。
秒で解決してくれます✌️
おっ!何か今回分かりやすい記事の様な(笑)
最後まで読んで頂きありがとうございます。





























