サイテック3D Vol.45
は〜い🐼です。
本日は仕事です💨💨💨💨
今日は少しいつもと違う内容です。
🐼は日頃からサイテック3Dと快測ナビを使用してます。
とある、人から話がありました✌️
とある人と行っても同じ会社の別の部署の人からです。
今度、サイテック3Dと快測ナビを使って仕事したいとの事👊
お〜いいじゃないですか〜🎵
そこで、まず提案させて頂いたのは快測ナビをAdvへのバージョンアップ⤴️
その部署はまだ快測ナビStdなので🌀
そしてサイテック3Dの概要などをお話させて頂きました。
先日その方から連絡あり、お盆明けから建設システムさん四国営業所サポートの元
データーを作成するとの事です✨
うぉぉぉぉぉ〜なんと〜
プロのサポート受けてデーター作成なんて🙌羨ましい😆😆😆😆😆
是非とも同席してプロの作成手順、プロセス見てみたい👀
さぁ〜同席出来るやろか🌀🌀🌀
諸事情あるから🐼は同席出来ないかな😓😓😓
なんで同席したいか💡
書けば長くなりますが(笑)
🐼はサイテック3D使用にあたり、以前購入して、ほぼほぼ使わず会社に眠っていたライセンスを見つけてなんとかお願いして使用して居ました。
故に、ライセンスキーが書かれた
紙一枚のみ😅
勿論、サポートも無ければ導入〜起動〜作成〜出力〜終了まで全てが独学😅
建設システムの方ともお会いした事ありませんでした。
更にその後、どうしても快測ナビと杭ナビが欲しくてお願いして購入して貰いました⤴️デモはしてません😅
ある日杭ナビが来ました💡
快測ナビも来ました⤴️
そう来ただけです(笑)机の上に笑笑
そこから🐼一人で杭ナビ、快測ナビの設定?登録?などを行い、快測ナビを使用し始めました💨
これまた、快測ナビの使用方法も🐼独学です(笑)
サポート?説明はありません🙌
ってか、独学でやりますって上司に言った様な😅
その後、現場事務所で1度、四国営業所で1度建設システムの皆様とお会いしました✨
そんな経緯で今日に至るので、データーの正しい作り方、操作の仕方🐼は知りません😅全てが試行錯誤によるやり方です。
だから毎回書いてますが、全て🐼の勝手な考えや持論なんです😅
なので、今回サポート受けてデーター作成するのを見たい、勉強したいですね💡
プロの技を見たい😆😆😆
さぁ〜どうなるかな🌀🌀🌀
最悪プロが作成したデーター見てみたい!
では、本日もご安全に👷♀
サイテック3D Vol.44
は〜い🐼です☁
台風の影響なんですかね??風が強いです。
さて、今日もサイテック3D行きますよ💨
今日の話も長文&退屈な話なのでスルー🆗ですよ(笑)
本文の前に今日のお題です。
構造物の位置出しに必要な位置と高さは?
はい!もー退屈な話って感じですね😅
まずはこちらの図面
またまた、適当に作りました(笑)
ブロック積みです。
基礎はレベル。天端は勾配がついてます。
ではSiTECH3Dに転送してデーター作成します。
その際に!!!!!
ブロック掘削にあたり、掘削用に丁張りを入れたり、入れなかったりしますね。
その時に欲しいのがブロック後の位置と高さですね。🔵
次に床付けに入ると欲しいのがブロック後の床付け面のスソと高さ。🔵
次に均しコンの型枠を入れる際に必要なのは均し型枠の型枠の位置と高さ。⭕
次にブロック基礎の型枠を入れる際に必要なのでブロック前面の位置と高さ。⭕
次にブロック施工前にブロック丁張りを設置する際にブロックスソの位置ですね。⭕
最後にブロックが上がった時に必要なのがブロック天端の位置と高さですね⭕
では、その位置を断面で確認してみます
⭕4点 🔵2点あれば位置出しは完了です。もっと⭕減らすならブロックスソとブロック天端の2点があればオフセットで出せます。
では以上を踏まえて作成します。
路線はブロック肩に設定します。
出来ました✨
視覚的にはアウトですが、現場的には十分です✌️
ブロック基礎も1つの計画層にしてます。
ここで、もう一度平面を確認です。
ブロック肩に路線を設定しましたので、厳密に言えばブロック基礎の直角方向とは違います。
コンクリートは基本構造物の直角方向に幅を取るのが基本かと思います。
なので、この場合はブロックとブロック基礎を路線を分けるのが正確かと思います。
では、ブロック基礎に路線を設定します。
そして、同じ計画層にブロックも入れます
サイテック3D Vol.43
ああああ〜い🐼です☀
暑いですね😅
🐼の頭の中も沸いて沸騰してます😱😱😱
では!いってみよ!サイテック3D
先ずはこちら
適当に作った図面です。
平面図、ブロック積み展開図になります。
有り得ない位の極端な図面にしてます😅
では、サイテック3Dでデーター作成して行きます。
路線はブロック肩に設定します。
はい出来ました✌️
折点の所は縮尺変更して断面修正してます。
サイテック3D Vol.42
は〜い🐼です☀☁
暑いです!熱いです!
そしてサイテック3Dも激アツです🤭
今日もいっちゃいますよ🎵
よ〜それだけネタあるな〜(笑)って
言われそうですが😓
先日ですがサイテック3D2取り込む前に平面図を作り込む話をしましたが、それと共に構造物の展開図も作り込みます👊
サイテック3Dのチェック方法は
平面図上で位置があっているかですね。
皆さんのお住まいの地域ではどうか分かりませんが、香川県では平面図に図化されているのはブロックなら肩の線、天端幅の線、あとは埋戻した際の埋戻し線ですね。
不可視の部分は図化されてません✋
なので、平面図に基礎やブロック裾などを描画して行きます💨💨
そこにサイテック3Dで作成したデーターを載せて確認をします。
なので、平面図に色々足りない部分を図化します。
あと、横断図でもチェック出来ます。
しかし!!
横断図はナンバー測点のみ存在しますよね⤵️変化点毎には有りません🌀🌀🌀
構造物等は別途それぞれの展開図にて作画されてます。
そしてその展開図には縦断図の様に天端、裾の標高の表示のみです。
各変化点には横断存在しません。
そこで、🐼は展開図に構造物の横断を描画して行きます。
こんな感じです。
断面をそれぞれの変化点に配置して行きます💡
なぜそうするのか👊
サイテック3Dは以前にも、しょっちゅうブログにも書いてますが、トレースによるデーター作成が基本です。数字を入力する事はほぼほぼありません。その機能を活用する為に手間でも形状や標高の変化点全てに断面を作ります💦💦💦
そうする事で後の作業がトレースのみなので簡単に出来ます✨
サイテック3Dでは基本断面をトレースして各測点に複写します。そうする事で手動による結線が必要無くなります。
断面毎にトレースした場合は3D上では自動で結線してくれません❗
基本1断面をトレースして全測点に複写
しかし、各断面に複写しても次の測点、また次の測点では天端や裾の標高が変わるので、各測点でデーターを入力し直さないと単一な形状になってしまいます。
データーを入力し直す際に🐼は図面をトレースします。その際に生きてくるのが各測点に断面を作成しておく方法です。
トレースのみで済みます✨
更に各断面を作成する事で、設計図面のチェックや自分で作図する事で図面が頭の中に入ってきます👀
もしかしたら、この方法は🐼独自のやり方なので、間違っているかも知れません😅
いちいち断面作成しなくても断面が無い展開図からも簡単に入力出来る方法があるかも知れません🎵
その方法はサポートへ☎です👍
トレーナーの方達がもっと良い方法をアドバイスしてくれるます🤠
困ったらサポートへ☎しましょう💡
では、この辺で
本日もご安全に👷♀
サイテック3D Vol.41
はぁ〜い🐼です😄✋
昨日は久しぶりにうどんを食べて俄然やる気元気です(笑)
やっぱ充電はうどん県なのでうどんですね😄
さて、今週もSiTECH3Dやってますよ〜✌️
自分の現場では無いですが、もしかしたらお手伝いするかもしれないので、データー貰って作り込んでます💨💨💨
呼ばれなくても作る!修行なり👍
サイテック3D Vol.40
はい🐼です。
朝から暑いですね☀今日は仕事の🐼⤵️
さて、今日はSiTECH3Dを使用する前のお話です。
SiTECH3Dをお使いの皆さんはどうされます?
発注者から図面を貰いますよね〜
そこからどうします??
ちゃちゃ〜っと確認して即SiTECH3D行きます??
🐼は直ぐにはSiTECH3Dへは行かないですね〜😅
各図面を隅々までチェック?見て。
更にそこから平面図にある色々な構造物の線を修正したり加筆したりと延々やります💦💦💦💦
まだまだ途中ですがこんな感じに



























