GNSS受信機 HiPer HR
サイテック3D Vol.35
お久しぶり🐼です!
暑い!蒸し暑い!更にゲリラ豪雨来そう😱
ゲリラ豪雨ヤバい☔
さて、今日はサイテック3Dです。
こちらを見て下さい👀
面が出来てません😭
なぜ?何故??
まずはこうなる要因は、別々にサイテック3Dでデーターを作り、一つにまとめたらこうなりました🌀🌀🌀🌀
んで持って、初期化しても駄目で⤵️⤵️
半日あ〜でも無い、こ〜でも無いと💦💦
そうなると!あの方法しか無い👊
もう自分で出来る事が無いか確認!
次にトイレに🚽
次にスマホの充電チェック📱
次にメモ用紙✍
そして大きく深呼吸!!!!
震える手を押さえながらサポートへ
もう心臓バクバク👉
手はぷるぷる
手汗はダラダラスマホ落としそうに(笑)
ちょっと自分でも何言ってるか分からない説明をしましたが(笑)
トレーナーのN氏にご指導頂きました。
その時間1分以内😓
早すぎる・・・・・・・答えが・・・・・
🐼の半日で解決出来なかった事が
なんと60秒で完結👍
やはり秒で解決やん🙌🙌🙌🙌🙌🙌
やはり困った時はサポートやな⤴️
皆さんも困った時はサポートへ☎
トレーナーの方達が秒で解決してくれます
快測ナビ Vol.36
はい🐼です。
なんか〜仕事?のブログ感満載ですが(笑)
さて、今日は快測ナビのどこでも丁張りについてです。
KENTEMさんのホームページにもどこでも丁張りの動画ありますが🐼なりに再現?
してみます👀
まずはこの赤線が法尻とします。
角度変えて撮影してみます✋
分かりにくいですが、法尻は直線ですが高さは一定ではありません。
若干奥に向かって上がってます✋
スプレーの所が法尻で標高を一定の高さに計画します。
では、どこでも丁張りを使って切土の位置を入れます。
この様になります。
左側の点線がこの現地盤での切土(バックホウの刃先の入れる位置)になります。
ん〜言葉では分かりにくいですね(笑)
確認してみます。
ミラーは
先程の点線の位置に立ててます。
真ん中の水平が現地盤での切土の位置とのズレが表示されます。
左側は法尻までの水平離れ
右側は法尻までの垂直離れ
真ん中の少し上のH=19.485が現地盤の標高
これをみれば垂直離れが-0.485と表示されてるので法尻の計画高さは19.000と言うのが分かりますよね💡
更に、水平0.727 垂線0.485
0.727÷0.485=1.499→1.5 (1:1.5)ですね。
この表示だけでこれだけわかります👍
動画も撮ってみました🙌
ちょっと分かりにくいですかね😅
これがどこでも丁張りです。
どんな現地盤の形状でも問題有りません🤠
それがどこでも丁張り👊
但し、快測ナビAdvの機能です。
法丁張りを入れる場合はKENTEMさんの
ホームページにある動画を見て下さい👀
一番面倒?大変?間違えやすい?不安になる?地山の切土ですが、快測ナビAdvがあればへっちゃらです🎵
極端な話素人でも間違えません!
ってか、間違える要素がありません(笑)
便利ですよ〜どこでも丁張り⤴️
一度使ったらクセになる?
やみつきになる?
もどれません!
まだ未体験な丁張り職人の方は1度デモして貰って下さい👊
快測ナビAdvの虜になります(笑)
最後まで読んで頂きありがとうございます
快測ナビ Vol.35
はい🐼です。
暑かったですね😱
も〜嫌や〜ってなりますが、そうは現場がしてくれません!
ってか、快測ナビとSiTECH3Dが遊ばしてくれません💦
今日は脱枠した重力式擁壁の測点出し
勿論一人!
全てが一人!
どんな時も一人!
でも、何も問題有りません!
測点出すのも以前なら2人作業でトランシット使って測点を座標測設でふってたけど💦
快測ナビなら擁壁にプリズム乗せるだけで、追加距離が表示されるので、目的の測点まで擁壁の上をスライドして行くだけ🤠
SiTECH3Dでデーター作り、快測ナビを使えば基本、
座標測設って概念が無くなります👊
これが俗に言う明日の計算が要らない!
って事ですね⤴️
そして同時に高さのチェックも出来ます😆
ミラー高さえ間違わ無ければ、中学生でも出来るちゃんかな🙌
快測ナビとSiTECH3Dがあれば無敵🎵
便利ですよ〜快測ナビ🎵
今回の現場は快測ナビのStdでも問題無かったかな✋
使ったのはどこでもナビ👍
先ずは快測ナビStdからスタートも良いかも
でも、直ぐにAdvにステップアップしたくなります(笑)
快測ナビ Vol.34
はい🐼です。
ムシムシしますね😱降りそうで降らない😓
降らないのにこした事は無い✋
さて、本日は急な依頼です。
整地をしたいから測量&計画して下さいとの事💨
お〜っと!これはプランニングナビの出番ですね🤭
現場に行き、サクサクっと座標点観測です

色々検討する為に余分に観測しておきます✋
余分に観測しておく事で再測が無くなります🎵
んでもってSurfaceエディターで
ん〜ん〜ん〜
点を間引きます。更に高さの変更も行います。
高さの変更とは、観測した標高からオフセットで上げるか下げるか👊
非常に便利な機能です。
色々悩んでシンプルに
右上から左下への勾配となります✋
即座に標高ガイダンスにて現況とのチェック💨
現場で切盛りのチェックです✨
なるべく切盛りで仕舞いし、搬出、搬入土を0に近い様にします。
何となくいい感じなのでこれで整地作業をします👍
事務所に戻らず、その場で計画作成し即座に切盛り確認出来ます🙌
便利ですよ〜プランニングナビ⤴️
事務所に戻る事も有りません❗
故に今までの様に事務所に戻って計算してきま〜す💨サボる(笑)と言う事が出来ません笑笑
遊ばしてくれない快測ナビ
この機能は快測ナビAdvとなります
Stdの方は是非Advへ⤴️
その差額分は即座に元を取ります🎵🎵🎵
あくまで🐼の独断と勝手な解釈使用してますのであしからず✋
間違って使用してるかも分かりません(笑)
サポート受けるともっと便利な使い方あると思いま〜す☎
最後まで読んで頂きありがとうございます🤠
サイテック3D Vol.35
はい🐼です。
今日は一言!蒸し暑い😭
さて、最近ゆ〜か、前から悩んでる直折れについてです😅
だらだら長文になりますが、興味のある方は読んで頂ければと思います😅
直折れをサイテック3Dで作成する際に以前にもアップしましたが直折れの前後に追加測点を入れないと駄目って話はしました✋
構造物はそれで解決しました✌️
しかし、どーしても細かい事が気になる性格なので、検証して行きたいと思います。
構造物は重力式擁壁、H=0.8m 天巾0.2m
勾配1:0.3に設定します。
路線は重力式擁壁の直壁側に設定します。
分かりにくいですが、黄色の線の所に重力式擁壁の追加点を入れてます。
追加点作成に辺り、均しコンの角に垂線作画してます。
重力式擁壁の角でも良いのかもしれませんが、均しコンも構造物と思いますので、構造物の角にしてます。
3Dで確認します。
出来てますね。
次に均しコンを作成します。計画層に追加です。
はい✋出来ました!分かりやすい様に赤色にしてます。色は変更可能です。
次に床付け作成します。重力式擁壁から0.4mの幅を取ります。
床付け作成にあたり、水色の垂線を作成しその部分に追加点を入れます。
故に、折点の前後に2箇所づつの追加測点になります💨
3Dで確認します。
出来ました✋
ん?ん?ん?
クロスしとるやないか〜い😓
床付けだけ表示してみます👀
あは😅 んーんーんーんーんーん
平面図にのせて見ます
色が濃い所がクロスしてる部分ですね💦
どうやら、追加測点で折点に近い追加測点まで伸びてきてるのでこーゆー現象になる様ですね😓😓
これを快測ナビに転送したら・・・・・
クロスしてる部分って・・・・
どうなるんやろ・・・・・
・・・・・・・・・
やってみます🎵
はい!
色々スプレーで落書きしました(笑)
線を引いてる箇所は快測ナビのどこでもナビで表示される箇所です。
線が無い所は快測ナビでは折点区間で何も表示されません!
カタ直と書いてる箇所は折点区間に入ると絵は表示されませんが数字は出て来ます。
ただし、折点の位置を出すのは無理です。
座標測設かCAD測設が必須です
では次に床付けの直壁側を確認します
どうやら、折点に近い追加測点を過ぎると折点区間に入り何も表示されなくなりますね✋
では、次に反対側の床付ラインの確認です、クロスしてた箇所です。
お〜こちら側は上手く角まで表示され直折部分もいけます👍
クロスしてても問題は無いかと思います。
ではこの線を結んで無い折点区間をどうするか!!
恐らく手っ取り早いのが折点事で路線を変えればいいんでしょうけど、仮に折点が幾つもあればそれだけ路線が増えるので手間ですね😅
おっと!現場からお呼びがかかったので今日はここまで✋
更なる検証をまたしてみたいと思います💨
た、た、た、多分(笑)
毎度毎度ですが、🐼の独自の考え、やり方、検証結果ですのであしからず👊
一気に解決するならサポートへ☎して下さい⤴️
秒で解決するので、時間とスプレー代が節約できます🙌
長文最後まで読んで頂きありがとうございます





























